6人目のつぶやき

今日も嵐。明日も嵐。あさっても嵐。
一生、嵐。
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ワイパー

今週は仕事がかなり詰まっているので。

なかなか、まったり時間がなく。

さとち不足になりそうな予感・・・・

でも。

Mラバ見たよ♪

くふふ・・・可愛すぎるやろっっ。

べろんっとニノちゃんの耳をなでる?さわる?

最後にスネちゃうとこも・・・・ほんまに31歳のおっさんか??

いや、世間の。

巷の31歳ってりっぱなおっさんばかりだよ。
(自分のことは棚の上)

潤くんがさ。

メダルをねこじゃらしみたいに。

ぶらぶらさせてるとき。

ずーーーーーっとさとちの顔、ガン見なんだもん。

んふふ・・・・イジめたくなるよねぇ、あんな可愛い顔されたら♪

貴重な金色のメダル・・・チョコレートに見えるのは私だけでしょうか・・・


ほんでもって。

奥様!!!

潤くんの新しいCM・・・チェックしましたか?

もうさ〜〜〜

さすが絵になるっっ。

もう、潤くんこういうのさせたらピカイチやねぇ。

こんなの。

智くんにされたら・・・・ぶっ倒れて救急車やわ。

ちょっと妄想しようとしたんだけど。

あ、女の子ちっちゃめじゃないと、ダメだなぁ〜〜とか。

色々考えてるうちに。

なぜか、潤くんはそのまんまで。

さとちがちゅーされるシチュエーションが浮かんでしまって。

んふふ・・・萌える。←変態

だって、可愛いんだもーーん。

あのまつげ・・・♪

ああ、ちゅーしたい!!!

やっぱ、断然”される”よりも”したい”派だなぁ。

ああ・・・まつげ・・・・♪


こういうさとち・・・見たいような。

見たくないような・・・・だってさ。

太郎ちゃんでも、ちょびすけでも、エロいんだぜ。

こんなCMしちゃったら・・・・どんだけ破壊力あるのかコワイっす。

そういや、ラッキーセブンの予告で。

潤くん既にベッドシーンが・・・・

さとちの・・・そういうの。

見たい?

見たくない??

うううーーーーーーっ。

私はやっぱり見たい!!!!!



この間ね。

連ドラしてくれるなら(もう順番抜かしなしでお願いします)どんな役がいいかなぁ〜〜って。

考えてて。←ヒマ人かっ

めっちゃクールな”神の手”といわれるような凄腕のお医者さんがいい。

そしたらさ〜〜いっぱいあのエロさ全開の手と指をアップで拝めるもん♪

なんて一人ニマニマしてました。

ほんでね。

めっちゃプレイボーイ(死語)で。

選り取りみどり、なワケですよ、その凄腕さとち。
(軽いカラミ・・・あり、ほら花男のF4みたいに)

でも、風変わりな女医(こちらも凄腕)に出会って。

その変人ぶりにクールさを乱される、というか。

本気になってしまう、という・・・・

女医さん、SPECの当麻くらいぶっ飛んでる感じがいい。

恋愛が軸ではなくて。

ドラマはちゃんとした話があって。

っていうのがいいなぁ〜〜〜〜


あ・・・・いいこと思いついた!!!!←何?突然?

皆さんの妄想劇場ドラマ編・・・・募集しまーす♪

我らがさとちに。

どんな連ドラしてほしいか・・・・

くわしーく。

もう、なんなら”これ台本ですか?”ってくらいで(笑)

ええ、素敵なアイデアがあれば。

ぜひぜひお聞かせください♪♪

だって・・・・

私のストーリー・・・しょぼいよね(笑)



あ、今日はね。

こんなどーでもええ雑談をしにきたのではなくて。

年末のラジオレポ・・・・をしてみたいなぁ、と。


FM岩手で12月31日に放送されたラジオ、山コンビです♪♪


それでは。

お時間のある方はお付き合い願いまーす♪


翔「FM岩手をお聴きの皆さん、嵐の櫻井翔です」
智「大野智でーす」
「こんにちはぁー」
翔「さぁ、今回僕達二人でお届けして行きたいと思いますけども」
智「はい」
翔「早いもので、まさに今日、もう大晦日ですって」
智「うん、ということは」
翔「ということは?」
智「紅白歌合戦ですよ」
翔「いや、もう間もなくじゃない?」
智「はい」
翔「もう・・・6時間・・・後くらいか?だいたいね」
智「だいたいね♪・・・いやぁ、きましたね」
翔「どうですか?嵐のパフォーマンスについてお伺いしましょう」
智「は・・・い(笑)」
翔「イケそうですか?」
智「ぼくは、カンペキです←かっこいい♪
翔「お!言いますね」
智「ええ」
翔「ま、去年、が・・・ちょっとこう”とっこう”を持つっていう」
智「ん」
翔「で、初めて出させて頂いた一昨年が」
智「おととし、あれだもん」
翔「早替え、と」
智「はやがえ」
翔「ま、でもいい感じになるんじゃない?」
智「うん」
翔「ちょっと見てる人も、おっ!」
智「おぉーっ」
翔「初めて見る、こういうの」
智「新鮮だよね・・・楽しめるよね」
翔「ですねぇ、楽しみにして頂きたいと思いますけども。じゃぁ、もう、今年これ最後の日なので、大晦日なので、今年1年、大野さんどんな年でした?」
智「今年はねぇ・・・これなんだろ?今まで生きてきた中で、いちばん早かった」
翔「あ、そう?」
智「なんか毎年そう思うんだよね」
翔「あっという間でした?」
智「うん」
翔「ぼ・・・っくも、まぁ、映画公開となってぇ・・・神様のカルテ公開となってぇ、んでぇ、謎解きはディナーの後で撮影してぇ」
智「そうだよね、だから・・・」
翔「色んなことやらしてもらったね、今思えばね」
智「そうだよね」
翔「うん」
智「翔くんは・・忙しいと思うよ」
翔「いやいやいや・・・年が明けると大野さん、もうドラマですね、これ!お伝えしましょう」
智「はい、これは1月3日ですね」
翔「うん」
智「えー・・・新春スペシャルドラマ」
翔「ほぉ!」
智「もうゆんかん・・・←思いっきり噛む(笑)
翔「はははっ・・・ゆんかん(笑)」
智「ゆんかん・・・んひひっ」
翔「くくくっ・・・笑」
智「ふふっ・・・もう誘拐なんてしない・・・笑」
翔「ふふふっ・・はい、笑」
智「ねっ(笑)これ夜の9時から11時30分・・・やりますよ」
翔「これ、あれですね。謎解きはディナーの後での原作の先生」
智「そう」
翔「同じなんですよね」
智「同じなんです」
翔「東川先生」
智「うん、だからねぇ・・・非常に・・・だかっ・・すごい展開だなと思いましたね」
翔「え?これ、その謎解き、じゃないけどさ」
智「うん」
翔「後半で、なんかこう、紐解かれていくみたいなことが、あるでしょ?」
智「ある、ある」
翔「その・・・ずっと謎だった部分が、あ!そういうことだったのか!っていう」
智「そうそうそう」
翔「部分もあるんだよね?」
智「あるある。それがおもっしろい・・・」
翔「おもしろいよね」
智「なんか展開が早くて、ね、コミカルで」
翔「うん」
智「なんかおもしろいよね」
翔「や、僕も台本、読ましてもらいましたけど、どんな風になるのか・・すごい楽しみにしてます」
智「そぉだよね。しょぉくんも出てるし♪」
翔「まぁ、わずかながらね。松潤もね」
智「うん、おもしろい・・・たぶん、ほんとに色んな、ね・・・豪華ですよ!とにかく」
翔「いやぁ、ほんとね、楽しみですよ」
智「ええ、ぜひ見てほしいです」
翔「よろしくお願いします」
智「はい」
翔「さぁ、とういうワケで、じゃあ、ちょっとオープニング1曲紹介するにあたり、メッセージひとつ読ませて頂きますかね」
智「はい」
翔「ラジオネーム”しんしん”さんから頂きました」
智「あぃー」
翔「嵐のみなさん、こんにちは」
智「こんにちは」
翔「今、雪が降っていて積もり始めています」
智「
翔「寒くなると冬のニオイが聴きたくなって、通勤の時は毎日聴いています」
智「んー」
翔「これからますます寒くなるので、体調には気をつけてお仕事頑張ってください・・ありがとうございます」
智「ありがとうございまーす」
翔「大野くんの新春ドラマ、楽しみにしています、と」
智「ありがとうございます!」
翔「いうことですね」
智「えぇー」
翔「冬のニオイ、ね」
智「なつかしー
翔「ちょっといきますか・・・嵐で♪冬のニオイ♪」

翔「お送りしたのは嵐で♪冬のニオイ♪でした。さて、岩手の皆さんからのメッセージご紹介していきます。では大野さん、お願いします!」
智「はい。ラジオネーム”はる”さん。紅白の司会、おめでとうございます」
翔「ありがとうございます」
智「とても楽しみにしています。実は私、去年の紅白は、テレビで見ることが出来なかったんです」
翔「なんで?」
智「というのも、大晦日に大雪で停電になってしまったんです」
翔「おーまいがーっ
智「嵐さんの初司会をとっても楽しみにしていたので、始まる直前に電気が消えてビックリでした。そして人生初めて、ラジオで、紅白を聞きました。今年は色々なことが重なった時期だったので、今年最後の日は、嵐さんや歌手の皆さんの笑顔を見られたらなぁ、と思います。紅白歌合戦の意気込みや、ここが見所!などあれば教えて下さい」
翔「ほぉ」
智「おぉ」
翔「残念だったね、ちょっと去年の、その初めての司会・・・ご覧いただけなかったのはねぇ」
智「そうですねぇ」
翔「ま、ラジオでお聴き頂いていた、ということですけれども」
智「うん」
翔「紅白のここが見所」
智「ことし」
翔「ま、そういうとこでいうと、去年の司会のイチバン最初の登場の時は、こう・・・羽織袴で」
智「そうだ」
翔「登場したんですよ・・・はるさん、見れなかったかもしれないけど」
智「うん」
翔「ちょっとね、スパンコールの、あのちょっと・・・キラキラした」
智「きらきらした」
翔「羽織袴で登場しましたけども・・・今回もね」
智「うん」
翔「オープニングは、ビシっと!羽織袴で行く、って・・・いうこと、ですよね」
智「そぉですよね」
翔「%$#@」
智「きんちょう、したっけね?」
翔「え?緊張・・・や、松潤が超緊張してた、笑」
智「ふははっ・・・そう・・・松潤ってすごい緊張するよね」
翔「緊張するよね、笑」
智「んふふっ・・」
翔「なんか、すごいピリピリ・・・ピリピリっていうか、緊張してて」
智「うん・・・ふふっ」
翔「で、ド頭で・・・」
智「そうだ」
翔「最初に、オレが喋り始める予定だったんだけど、松潤が”では、ここで!”とかって」
智「あははっははっ」
翔「すごいカットインしてきて・・・笑・・いや、待て待て!待て!と思って・・・声かぶせに行ったの、オレは、笑」
智「んはははっ」
翔「ひひっ・・・2ブロックぐらい飛ばして、いっきなり松潤・・・笑」
智「あっはっはっはっ・・・・」
翔「けっ・・結構な音量でカットインしてきたからっ・・・笑」
智「あっはっはっ・・・はははっはっ・・・・←大ウケ・・・可愛すぎる♪
翔「僕、ビックリしちゃって・・・笑」
智「よくっ・・っ・・よく出来たよね、対応がっ・・はははっ、笑←笑いすぎて喋れない(笑)
翔「いやー、すーーんごい速さでオレもかぶせに行ったけどさぁ、笑」
智「あははっ」
翔「あの後、松潤”いやー、やっちゃったー♪”とかって”よし!これでもう大丈夫だ!”とかって・・・笑」
智「いやいやいや・・・笑」
翔「なんか吹っ切れちゃってさぁ、はははっ」
智「感謝をっ・・・笑、しないさいってことでしょ・・・ふふふっ」
翔「すーごかったよなぁ・・・笑」
智「んふふっ」
翔「さぁ、それではもう一通、ご紹介いたしましょう」
智「はい」
翔「ラジオネーム”ちゃむみーさん”から頂きました」
智「ちゃむみー・・・←かわゆい♪
翔「嵐さんの歌には元気になれる曲がたくさんありますよね。その中でも私のテンションを一気に上げてくれるのは♪Oh Yeah♪です」
智「おーいぇー」
翔「先日、仕事に向かう車の中、雨の日でどうしても元気が出なかったのでライブのDVDを流していました(車なので映像は見てないですよー)え、そこで♪Oh Yeah♪が流れてきたので、歌いながら運転していたら、だんだんテンションが上がってきました」
智「ほぉ」
翔「いつもこの曲を聴く時は、手を大きく振りながらノリノリで聴くんですが、運転中の為、手が離せず」
智「うん」
翔「ふと思いつき、サビのところでワイパーを一番速いのに切り替えました」
智「んっふふふっ・・・」
翔「すると!なんということでしょう。ワイパーがノリノリの観客の手に見えて、まるでコンサート会場の気分が味わえたんです!」
智「ふふっ・・・すごいなぁ、笑
翔「沈んでいた気持ちが一気に元気になって、1日を楽しい気持ちで過ごすことが出来ました。番組を聴いている方の中には、車の中で嵐を聴く方もたくさんいると思いますので、ぜひ!試してみてほしいです。くれぐれも安全運転で、ということです」
智「そうですよね」
翔「これねぇ・・・ちゃむみーさん、オレすんげぇー共感するんだけど」
智「あっ?そうなの??」
翔「全く同じことやったの、こないだ」
智「うん」
翔「一月前くらいかなぁ、運転してて、それも雨で。なんかOh Yeahかかったんだよ、あの・・・自動で、っていうか・・・」
智「ああ」
翔「自分のかけてる、なんか・・・」
智「じゃなくて?」
翔「あの、なんか色んな」
智「あ、その中で?」
翔「そのシャッフルでかけてたから」
智「ああ」
翔「かかって、Oh Yeahが。で、これワイパー速くしたらどうなるかな?と思ったら、いや!ハンパじゃないよ、ノリノリ!!車の中でOh Yeah!」
智「合うの、あの?」
翔「合う!」
智「えぇー!」
翔「もちろん、ちょっとズレるんだけど」
智「うん」
翔「だ、運転中だから手が離せないじゃない」
智「うん」
翔「なんか、こう、高揚感・・・あ、ワイパー・・・ワイパーお前、そんなにノる?みたな(笑)」
智「あははっ」
翔「ワイパーってテンション高かったのね、みたいな(笑)」
智「たかかったのね・・・笑」
翔「うん」
智「え?それ、雨の日?」
翔「雨の日、雨の日!いや、コレおもしろかった!まぁーちょとね、ホントに、安全運転という前提の中ですけども、ちょっとね、僕もテンション上がって、全く共感してしまいました」
智「はぁ〜〜そういうのあんだ」
翔「うん」
智「あれ、速さって何段階なの?」
翔「3段階、かな?そうね、大野さん、運転しないもんね」
智「しないからね」
翔「免許ないからね」
智「えぇ」
翔「では、ちゃむみーさんからのリクエストの曲、かけたいと思います。嵐でOh Yeah!」


翔「では続いてこのコーナー参りましょう、大野さんタイトルお願いします!」
智「はい!”あらしと、曲と、あなたっ”」←笑
翔「あはははっははっ・・・はい!というわけで、嵐の曲の中から1曲決めて、その曲が皆さんの人生のどんなシーンで流れていたのか、思い出やエピソードと共に聞かせて下さい、というコーナーとなっております。今回の曲はこちらっ」

♪Lucky Man♪

翔「えー、2003年7月にリリースされました3rdアルバム”How's it going"からLucky man"という曲でございますね」
智「ラッキーマン・・・ね」
翔「まぁ、ほんとに、コンサートの定番曲だよね。結構さ、サビの、あの振り付けとか」
智「ん」
翔「こう、手でカタチ作るじゃない」
智「ん」
翔「指立ててね。あのやってくれてるお客さんとか、いるよね」
智「いるね。結構ガッツリ踊ってるもんね、これもね」
翔「そうそう」
智「おぼえてるな・・・・←声ちっちゃ!
翔「あ、僕達がね?」
智「うん」
翔「そうだねー、ちょっとプロモーションビデオもね」
智「ノリノリ・・・そうだよね」
翔「アルバム曲では、なかなか無く」
智「ん」
翔「作ったりしまして、ちょっと」
智「思い出深いよね」
翔「そうだね、曲になってますけども」
智「はい」
翔「というわけでラッキーマンにまつわるエピソード、えー、届いておりますのでご紹介していきましょう」
智「おぃ」
翔「じゃぁ、まずは僕から行きますね」
智「あぃ」
翔「ラジオネーム、のっこのこさんから頂きました。ラッキーマンは私と友達を繋いでくれた私の中で何よりも大切な曲です」
智「ほぉ」
翔「一人で道に迷っていた時、私と同年代くらいの子が”もしかして道に迷ってますか?”と話し掛けてきてくれたんです」
智「ん」
翔「へぇ・・その時、その子ののCDプレイヤーから漏れ聞こえていた曲がラッキーマンで、思わず”嵐?”と言ってしまいました」
智「ほほほっ・・・笑」
翔「今思うと失礼なことだったとは思うのですが、全くそんなことも言わず、互いに”この曲めっちゃ好きだよねー”と言って、7年くらい経った今でも、めったに逢えないけれど、大切な一番の嵐友達になりました」
智「えーすごいなぁ」
翔「すげぇー・・・嵐さんの曲が繋いでくれた大切な絆です。今回の震災でも、私の携帯に一番に心配の電話をくれたのがその子でした」
智「おぉ」
翔「曲というのは、本当に人と人を繋げる力があると私は信じています。本当にステキな出会いをありがとうございました」
智「こーれはすごいね」
翔「これスゴイ話だね!まずさ、道に迷ってますか?と声を掛けてくれる機会があんまりないじゃない?」
智「ないよね、ふつう」
翔「で、その人がラッキーマン聴いてるってないじゃない?」
智「ふふっ・・・確かにね」
翔「ないでしょ!」
智「道に迷ってんだもんね」
翔「どっちかっていうといアンラッキーな状況でよ
智「うん」
翔「ラッキーマンかかってるわけよ、コレ、ね」
智「ふふっ」
翔「かつ!7年経った、今でも関係がある、って・・・コレ、すごくない?」
智「うん」
翔「こんなことある??」
智「いや、だから、もうコレは、出会うべくして出会ったんだよね」
翔「なるほど!運命ってヤツですか」
智「運命だよね」
翔「いや、ほんとだね」
智「偶然ではないだろうね」
翔「必然だ」
智「ひつぜん、だよ」
翔「いや、イイこと言った、今」
智「うん」
翔「これ、ちょっと、ま、僕が言うのもなんだけど、この先もずーっと、こう仲良くし続けてもらいたいよね」
智「そうだよね、うん・・・いや、面白いね、でもね、こういう出会いって」
翔「ステキな話ですね」
智「うん」
翔「さぁ、では続いて大野さんまいりましょう」
智「えー、ラジオネーム”みかぼん”さん。私はラッキーマンを聞くと嵐ファンになった頃を思い出して、わくわくした気持ちになります。嵐ファンになる前はテレビで真夜中の嵐とかクレームとか、実験とか見てて、面白い人達だなぁと思っていました。姉に誘われてTIMEのコンサートへ。すごくカッコよくて楽しくて、すっかり嵐ファンになりました。その頃、色んな嵐のDVDを見ていて印象に残っているのがラッキーマンです。曲がノリノリでPVは、なんか懐かしいような、でも妙にかっこよくて新鮮な感じがして(笑)えー、この曲を聞くとなんか始まるー!って感じがして、あの頃の楽しくてしょうがない気持ちを思い出します」
翔「えー」
智「ほぉー、なぁるほどね」
翔「やっぱ、印象ね、残るんだね」
智「残るんだね、この曲ね」
翔「うん・・・」
智「いや、面白い人達だなぁ、ってことだったんだね、最初はね」
翔「笑・・・真夜中とか・・」
智「んふふっ・・・」
翔「クレームとか実験とかね」
智「ね」
翔「後半すごかったもんね、笑」
智「後半ね」
翔「この間なんかで見たんだよな・・・乳首あきTシャツ着て、ストッキングかぶって、鼻の下にカラシ塗られてる自分見て」
智「あははっははっ」
翔「ははっ・・・すっ・・すげぇことやってたんだなぁって思ったもん、オレ(笑)」
智「ははっ・・・げほげほっ・・・笑←笑いすぎてむせてるアナタもしらたきのマフラー巻いてたからね(笑)
翔「昔のヤツとか見ると・・・ちょっとビックリするけど、でも、も1回やりたくない?ああいうの?」
智「やりたいよ、だって・・・無敵だもんね、もう」
翔「いやー」
智「ストキングかぶった地点で」
翔「何でもありだったでしょ?」
智「うん」
翔「楽しかったよねー」
智「なんか、ほんとに、色々やっ・・・やりつくした感じはあるよ」
翔「宿題くんでねー♪いや、ちょっとリバイバル的にもっかい、やりたいですけど」
智「んふふっ・・・正月とかいいよね←見たかった!
翔「いいねぇ♪相葉すごろくね」
智「んふふっ」
翔「やりたいですねぇ」
智「はい♪」
翔「さぁ、というわけで、以上となります。え、皆さんからのエピソードありがとうございました」
智「ありがとうございました」
翔「さて、嵐と曲とあなた、次回はこちらの曲です」

♪感謝カンゲキ雨嵐♪

翔「嵐で♪感謝カンゲキ雨嵐♪ですね」
智「はい」
翔「これは・・・ニノが出演していたドラマ”涙をふいて”の挿入歌だったね」
智「あっ、そうだそうだ」
翔「オレ、覚えてんだよ、なんか、ニノが出てくるシーンかな?かかったシーンかな?バス停で
ね、のシーンだったんだよ」
智「ああ、ああ、オレもそれ覚えてる」
翔「覚えてる?」
智「うん」
翔「たぶん、そこでかかったんじゃないかなぁ?すっげぇ嬉しかったんだよなぁ」
智「そうそう、オレも嬉しかった!あ、オレ・・オレたちの声が!みたいな」
翔「ドラマでさ、自分たちの曲がかかるって、こんな嬉しいかっつーくらい嬉しかったんだよなぁ」
智「うん、たしかに」
翔「ね、なんかそんな思い出も詰まってますけども」
智「思い出が、あるよね、やっぱり」
翔「うん、お聴き頂いてる皆さんには、どんなエピソードがあるのか楽しみにしおります」
智「はい」
翔「ということで、皆さんから”嵐と曲とあなた”への投稿、お待ちしていまーす」

翔「さて、嵐の二人でお送りしてきましたが、今年最後、大晦日の放送もそろそろお別れの時間となります」
智「はい」
翔「震災に見舞われた2011年も今日で終わりとなりますが、このラジオを聞いて下さってる岩手の皆さんの中には、まだまだ大変な状況が続いている方もたくさんいると思います。ですけどもね、また、来年もこうして、ラジオで岩手の皆さんと、繋がっていけたらいいなと」
智「そうですね」
翔「うん」
智「まぁ、でも、ほんとにね、まだまだ、状況がね」
翔「そうですね」
智「ありますけど」
翔「うん」
智「ま、でも僕らのね、曲をね、ほんとに聞いてくださってね、元気になれる・・・っていうのはやっぱ嬉しいのでね」
翔「ですね」
智「これからも、どんどんやっていきたいですね、こういう・・・」
翔「皆さんに、より良い2012年が訪れますように、僕達嵐は、これからも声と音楽で元気をお届けできればと思っております」

翔「では、今日はこの辺でお別れですが、後ほど紅白でって感じですかね、また」
智「はい、そうですね、お会いしましょう」
翔「はい、ここまでのお相手は嵐の櫻井翔と」
智「大野智でしたー」
「よいお年を〜バイバイ♪」


んふふ♪

短い時間にいっぱい楽しいお話してくれたラジオでした♪

潤くんがいきなり喋り始めたクダリ・・・さとちったら大ウケ(笑)

もう、めっちゃ可愛い♪

ニノちゃんのドラマで感謝カンゲキが流れた嬉しさを語る”チームおじさん”

相葉すごろく、復活してほしいよーー

でも、あれって深夜ならでは、の面白さかもね(笑)

深夜番組、またやって欲しいなぁ。

それから!!

雨の日はOh!Yeahをかける!!!

今度、絶対に試してみよう・・・(事故らないように気をつけます)

はい、夜中にコンサートVDD見ながら両手をぶんぶん振ってるのは私です♪

あれ、せずにはいられないよねぇーー♪



ほんで。

嵐友達のお話。

彼らは知らないかもしれないけど。

あの5人のお陰で繋がった輪が。

世界中にどれだけあることか。

ほんとに。

すごいことだよね・・・・

いつも、いつでも逢えるわけじゃないけど。

ずっとどこかで繋がってる。

繋がっていてくれるお友達に感謝です♪♪



昨日つぶやいたものと。

今日つぶやいたものと・・・

いろいろごちゃごちゃなエントリーになりましたが。


いつも遊びに来てくれる皆様、本当にありがとう♪

コメントお返事、遅くなりますが。

待っててくれる・・・?

では。


今日は。

嵐ちゃんで・・・・メイドさんと釣りなんだよね。

さて。

ブルーになるか、ピンクになるか・・・ふふ(笑)









嵐でよかった。









Haru| アラシゴト<トーク> | 16:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ポロリ
昨日と今日・・・・私の通勤のお供。

冬のニオイ
チェックのマフラー
シリウス
忘れられない
あの日のメリークリスマス
二人の記念日
Snowflakes
イチオクノホシ
冬を抱きしめて

がっつりTHE冬!って感じで。

さとちの声が切なくていいよねぇ・・・(T−T)

ああ、好き←こればっか

今日はね。

昨日のリベンジ!

だぁーーーい好きなポロリバス(関西ローカル)の文字おこしリベンジ。

もうね。

このさとち・・・たくさんある番宣の中でもピカイチ!!!
(って、昨日も書いたか・・・・笑)

めーっちゃかっこよくて、美人で・・・エロい。

ものっそ細いなぁ・・・しゅっとしてて。

唇がつやつやでぷるぷる・・・なんちゅーても喉仏がエロい。

いつも思うんだけど。

指とか首筋とか・・・目じりとか・・・あの胸元とか・・・・いろんなとこから漏れてるけど。

あの喉仏からも相当、ダダ漏れだよね。

さ、さ、さ・・・・触りたいよぅ〜〜〜〜!!!(変態)

エロさ全開。

なのに・・・・なんだかなぁ、ふわっとリラックスしてるのよ。

さとちも前夜のお酒残ってる?酔っ払いのさとちが、あんな感じなら。

確実。

襲う。

かわいすぎる・・・・

私が彼氏なら。

「おまえ、無防備すぎ。誰にでもそんな顔してんじゃねぇよ・・・・」とかなんとか。

めちゃくちゃヤキモチ妬いちゃうなぁ、きっと。
(なぜにさとちが彼女設定?)

んっとに、たらしすぎる。

もう、やっぱ竜さんになる。(なる、って言われても・・・・)



では。

今日は心が折れないように!気をつけるね!!!

ポロリバス、ご乗車の皆様〜〜〜

もうすぐ発射・・・・じゃないや。(あっきーちゃん、私もこれだよ、笑)

発車いたしまぁーーす♪♪
(いや、ある意味”発射”で合ってるかも・・・んふふ♪)

あんなさとち、こんなさとち・・・妄想しながら、どうぞ。



*忙しい芸能人の皆さんを次の現場まで送りながら、他では聞けないポロリをゲット!今回のターゲットは遂に公開となった映画「怪物くん」に出演しているこちらのお二人。スーパーアイドル嵐のリーダー大野智さんと、オオカミ男役がぴったりハマっていると評判の上島竜兵さん。さぁ、この男が直撃します!*

た「どうも。面白さはモンスター級、たむらけんじでーす」

*さて、二人はホテルで打ち合わせ中とのこと@ホテル阪急インターナショナル*

た「あれ?あそこですか?こっち、こっち?・・・ちょっと覗いてみましょか?」とドアを開ける
「おるおるおるおる!いてます!いてます!」

<ターゲット発見>

ソファに横並びで座って、なにやら話してる二人。
近いし・・・近いよっ・・・なんで、そんなくっつく?

た「なんか喋ってます・・・行きましょか・・」

た「・・・・・どうもぉ!!」
竜「あ・・・」
た「どうもこんにちは!」
竜「あ、どうも、こんにちは」
智 怪訝そうな顔でたむけんとカメラさんを見る・・・(笑)

竜「あれっ?たむけん?」
た「はじめまして、じゃないですよね?」
竜「僕は、そうですけど・・・でも、はじめまして、にしといてくれるかな、もう・・」
た「なんで?」
竜「うん・・」
た「大野くん、お久しぶり!」
「ふつう・・・・だね←と言ってたむけんを見る顔がかわいすぎる。誘ってる・・・
た「そう・・・ちょっと、アメカジでやってきました、今日」

<この姿でないとピンとこない二人>と、たむけんのいつもの写真が出る

竜「ひひひひっ、笑」
た「実は、この後どっか行くと聞いてるんです」
「かいぶつキャンペーン←なぜかオネェ座りなさとち♪
竜「怪物キャンペーン」
た「そうですよね」
竜「うん」
た「怪物キャンペーン・・・」
竜「怪物キャンペーンでがんす!」がおーーって仕草をする竜さん
た「ちょっと!静かにしてもらえます?すんません」
智 竜さんをぐいっとソファに押して・・・まぁまぁって感じでポンポンっとする
た「告知とか、もう完璧ですか?」
「完璧です!←即答(笑)
た「いや、それは思ってるだけで、不十分だと思うんです、僕は」
智 ・・・・ニヤっとする・・・かわゆい・・・♪
「いや、もう色々ね、キャンペーン・・・」
竜「いや!告知させてもらえるんなら!」
「ふはははっ」
竜「行くよっ」
た「いや、あのちょっ・・・すいません」
竜「ん?」
た「ちょっ、竜兵さんじゃないんですよ」
竜「なんで?」
た「どっちか言うたら、ここはちょっと大野くん・・・で、別に竜兵さん、どっかランチ行ってもらっても全然かまいません」
「んはははっ」
竜「いやいやいや・・・なんでランチ行かなきゃいけないんだよっ。一緒に行きますよ、だって告知させてもらえるんでしょ?」
と言う竜さんの横で・・・自分の喉仏を触るさとち・・・やばい・・・あかんやろ・・・
「竜さん、まだ寝た方がいいよ、まだ、酔っ払ってんだから」
た「ほんまに酒くさいです、笑」

かなり残ってます・・・>

鼻のとこにくしゃっとシワを寄せてわらうさとち・・・この笑い方ね、何回もするの!

*二日酔いですが、PRには前のめりな竜兵さんの意見で、大野さんも渋々乗車OK!この二人、意外にもとっても仲良し。さぁ、今回もPRをかけて、ポロリ続出といきましょう!*

<PRカードが出るまで、引いたカードの質問には必ず答えていただきます!>

た「昨日も二人で飲んでたんでしょ?」と言うたむけんの横で、カメラ目線でにっこりダブルピースするさとち・・・かわいすぎるやろぉーーーっ!
「はい♪」
た「ねぇ、何時まで?」
「3時←うれしそーに言うのよ・・・この”さんじ”の言い方、めっちゃツボ

<竜:昨晩の飲み相手はなんと大野くん!>

た「3時まで・・・笑」
「ふへへへっ・・・ひさびさだったからと満面の笑みでにっこにこなさとち♪
た「まぁ、もう、竜兵さんはね、おっさんみたいな飲み方するんでしょ?」
たむけんの横でズズっと鼻をすする・・・
それこそおっさんみたいな顔で(笑)て〜れ〜び〜!(笑)
竜「いや、ほんとにすいません」
た「なんか、想像は出来ますね。大野くんは、どんな飲み方を?」
竜「もう、キレイ、キレイだね」
た「あ、スマートな飲み方!」
「あの、思いっきり、(竜さんが)語り出すときがあるの・・・」
た「おお」
「その時は、もう・・・あ、長いのわかってるから、あ、もうオレ、こう・・・寝沈まる」
そう言って目を閉じて・・・下を向くんだけど、その顔でさえも・・・超せくしー♪

<スマート!>

竜「もうねぇ、もう。本当に寝るよ!人が話し出したら」とさとちを指さす
その横で鼻にしわを寄せて笑う・・・さとち♪
竜「例えばね、生意気ですけど、お笑いってのは、大ちゃん、な、奥が深いんだよ、こうでな、って言い出したら、もう寝出すのよね」

<嵐・大野智ポロリ:竜兵さんが”お笑い”を語り出すと確実に寝る>

竜「オレの話しは寝出すのよ」
横でまた目をつぶって下を向くさとち。
た「もう寝てる、もう寝てる」
竜「ほら」
「で、オレ起きたら、もう、もっとベロベロになってる、笑」
た「はははっ、一人でも飲み続ける」
竜「そうなんですよ」

*まだアタマが起きていない竜兵さんはおいといて、大野さんに一枚目引いてもらいます!*

6枚の中からカードを選んでひっくり返すんだけど。
その時の・・・カードに伸ばしたさとちの手がアップに・・・・さっとひっくり返せなくてちょっともたついちゃうのが、またよい!すごくよい!ほんとにキレイすぎる・・・そのゆび・・・・

「コレだ」
た「はい、よいしょ!出たぁ!」
「へ?」
た「嵐メンバー、あいつは○○怪物だ!!」

*怪物ランドのプリンスを演じる大野さん。他の嵐メンバーを、見た目や趣味などから怪物に例えてみると??*

た「ま、リーダーの目から見てね」
竜「うん」
天井を見上げて考えてる顔が・・・かわいすぎる・・・誘ってるよ、やっぱ。
「て、言ったら・・・」
た「うん」
「マツジュンじゃないですかねぇ」
た「松潤」
「ええ」
た「松潤は何怪物?」
「やっ・・・ほっ・・・ホリフカ怪物・・・」
竜「あははははっ」
た「ははははっ」
「それしか、ないですよね」
た「ホリフカ怪物て!笑」
「ここ・・・もう、彫り深いからぁ・・・←人差し指と中指で、自分の両目の辺りを指す・・・
た「確かにね。内面とか、例えば趣味とか、オシャレ怪物とか、なんかあるやん?そんなんで言うたら?」
「たら、ニノとかじゃないですか・・・」
た「ニノ」
「もう、ほんっとに、あの人、デビュー当時から全く変わんない。ずっとゲームしてる」
た「ゲーム怪物」
竜「へぇー」
「本番ギリギリまでやって」とDSをする仕草
た「うん」
「はい、本番!」さっとゲームを置いて、カメラを見る仕草
た「へぇ〜」
「て感じで」
た「マジでぇ?」
竜「へぇーー」
た「え?大野くん、やらないの?ゲーム」
「もう小学校の時以来、やらなくなっちゃって←ろれつがよろしくない、めちゃんこかわゆい喋り方♪
た「え、なんかやってそうやけどなぁ」
「や、もう、だ・・(と言って絵を描くジェスチャー)釣りとか、やっぱそっちなっちゃって」
た「あぁ〜」

<大の釣り好き!>

た「え?竜兵さんから見て、大野さんは何怪物?」
竜「最後・・・全部おいしいとこ持ってく怪物かね・・・」横で聞いてるさとちの顔のぽわん具合、ハンパない!
え?なんで・・?」←声ちっちゃ!!かわいすぎっっ!!
竜「例えばね、嵐のニノとか、結構みんながバァーーーって盛り上げて、最後に大ちゃんにぽんっと振って、大ちゃんが一つ笑いドーーンっと取って、大ちゃんでどんっと終わるっていう、それがまた出来る人間だからね」
た「わかる!大野くんのひとことでCM,みたいな」
竜「そうなんですよ、オレはそういうの、チャンスはもらったことあるけど、全てしくじってきたからね」

<上島竜兵ポロリ:オチを言えるチャンスはことごとく失敗>

た「知ってます。僕らも何回か見てます」
竜「そうでしょ」
た「どうなの、これ。狙ってるの、アレは?!」
「ちがう・・・あのぉ、僕、ほんとに」と言って鼻を触るんだけど・・・私の大好物なながーーいシャツの袖が♪♪そこから出るキレイな手・・・♪
た「うん」
「何も考えてないの」
竜「ふははははっ」
「ほんとに、申し訳ないんだけど」
た「申し訳ないわ、ほんま!」
竜「ははははっ」
「何にも考えてない・・・」
た「大阪中の若手芸人が怒ったわ!今!」
竜「ふははははっ」
またまた・・・くしゃっと鼻にしわを寄せてわらうさとち・・・・かわいすぎ・・・

*続いてそろそろ酔いが醒めてきた竜兵さんが*

「ピーアール」←かわゆす♪
竜「これかな」カードを裏返す
た「よいしょっ」
竜「あー、違ったなぁ」
た「もしも、○○だったらしてみたいことは?と」

*怪物くんでは手が伸びたり、脚が伸びたり。もしも、本当にそんなことが出来たら、何をしたいか妄想してもらいます♪*

「怪物くんで言ったら・・・・手が伸びるから」
た「伸びるね」
「僕も、あの、撮影中もずっと考えてたの」
スタッフ 笑
竜「あはははっ」
「オレ、もし・・・」
た「ほんまに伸びたらどうしょうか?」
「ほんとに、もう、伸びたら、どうすんだろうな、って考えたときに」
た「うん、笑」
「オレ、ふつうに街中で手伸ばしたら」
た「うん、違う売れ方?」
「せ、世界的に有名になる」
た「いや、そら、そうよ!」
竜「あはははっ」
「だ、どっちを選ぶか、ってことなの」
た「うんうん、世界的大スターなるか」
「大スターなるか・・・隠し通す楽しさ、もあるし♪」←やっぱさとちってば変態♪♪
た「うんうんうん、オレ伸びるんだぜっ!ていうね」
「どっちかな、と思ったら・・・」
た「うん、結局?」
「隠し通すね♪」
た「隠し通すの?普通やないの!」
竜「ふはははっ」
た「ほな今のままの大野くんやないの!」
「ちゃ、ちゃちゃ・・・楽しむじゃん、自分で」
竜「あはははっ・・・ゲホゴホッ・・・」←むせる竜さん(笑)
「んで、仲いい友達とかには」
た「竜兵さんとかには」
「竜さん、あの・・・ここだけのハナシ←小芝居スタート
竜「うん?」
「ちょっ、あそこ見ててと前方を指す
竜「え?」
「ひゅっっ」と手を伸ばす・・・フリ・・・(笑)
竜「うわぁあぁぁっ」←リアクションありがと、竜さん(笑)
た「あははははっ」
「”なのよ♪”っていう・・・・」
竜「仕掛けがあるんじゃないのか?」
た「・・・二人、普段もこんなんなんでしょ?今のね、なんかチームワークでわかったわ」
竜「あははははっ」
「ふはははっ←めっちゃ笑いながら・・・竜さんに寄りかかるさとち・・・絶対に太ももさわってるよ、あれは・・・こんなことされたら、惚れてると勘違いするから、竜さんが・・・

*一方竜兵さんはよからぬ妄想を*ピンクミュージック付き(笑)

た「他でもいいですよ、例えば透明人間だったら、とか、そんなんでもいいですよ」
(出た!私の心の願い!)
「あ、透明人間なったら竜さん何するの?」
竜「あ・・」
た「透明人間」
竜「・・・・コレはでも、欲望出るからあんまり・・・」
た「もう・・今ほとばしってました、欲望が!笑」
「んふふっ」
た「言ってへんけど何か見えたわ、オレ、何か知らんけど」
「オレも見えたもん・・・ふふふ」
た「見えたね、何かね」
「目が違ったよ、なんか、イキナリ・・・笑」
竜「もう、でも一つでしょ、透明人間になんてなったら、やりたいことは」
(そうだよねぇ〜〜ひとつ、だよねぇ〜〜♪)
た「やりたいことは、ひとつ!」
竜「感触はあんの?透明人間だけど」
「んははっ←楽しそう(笑)
た「知らん!知らん!触るつもりかい!」
竜「もう・・・ひとつでしょ」←これを言う竜さんを見るさとちの顔・・・ヤらし〜ヤらし〜♪可愛すぎる♪
た「ひとつでしょ!ってもう、言うてますよ!もう」
竜「もう・・・」
おっぱい揉みたいだけじゃん←なぜか太字
スタッフ 笑
た「笑、言わんでええ!大野くん!」とさとちに突っ込む(笑)
さとちは、くしゃっと鼻にしわを寄せて・・・楽しそうに笑ってらっしゃる・・・むふふ♪♪

た「さぁ、続いて行きましょう、大野くん」
コレだなと一枚カードを引く
た「こいっ!PRか?・・・・こんな女性はモンスターだぁ!」

*さぁ、女性ファン必見!大野さんの”今こんな女性に弱いんです”を激白してもらいます!*

た「ま、仕草とかでもええし、タイプ的に言うと?」
「僕ね、最近ね・・・あの、うなじに弱いんだよね・・・と遠くを見ながら答える(笑)
何を思い出してるんだ・・・さとち・・・?
た「キタな、キタな!」

<嵐・大野智ポロリ:最近うなじに弱い>

た「大人になってきたねぇ」
「大人になってきたんだなぁ、って思う←ええ、もう31歳ですからねぇ(笑)
た「こう、うなじ好きって、やっぱ大人やで」
「こうやっ・・・こうやって(と髪を耳にかける仕草)見えるとき・・・はっ!!てなる」
スタッフ 笑
「もっと見せて!!って←珍しくかなり前のめりな感じで(笑)
スタッフ 笑
た「え?何にそそられるの?」
「わからない、わからない、自分でも←この言い方がまた・・・ツボすぎる。なんで2回言うた?(笑)
た「はぁ〜〜」
と二人が喋ってる横で、無言で自分のうなじを触る竜さんのカオ・・・・(爆)
「なんか、こう、キレイな感じも・・好きだし」と両手で・・・何のジェスチャーかわからんけど(笑)何かを手で作ってる・・・(笑)
た「うんうん」
「ちょっと、ほんとウブ毛チックに、ふわってなってるのも好きだし」
た「ほぉ!ほな、もうちょっと好みの女性が、さぁっと、うなじ上げてる時に手が伸びたら?」
「こりゃこう、ピっ・・・チュチュチュッ・・・」と手を伸ばして、そのキレイすぎる指で・・・あなた・・・それ、放送してええのん?キレイなんだけど〜〜ヤらしすぎる〜〜〜そんな動き・・・そんなアップで・・・白ごはん無制限でイケるやんかぁ〜〜〜♪♪

<掴んだ!>

た「コレ何?コレ何?うぶ毛触ってんの?笑」
「うぶ毛、こうやって」
た「ほんで家持って帰って」
「持って帰って・・・・うなじヨカッタなぁ〜♪」と天井を見つめる・・・くはははっ(笑)
た「あはははっ!どんなアイドルやねん!笑」



4枚目のカードがPRカードで。
太郎ちゃんの宣伝しておしまい、なポロリバスでした♪♪

いやぁ・・・うなじ好きだよねぇ、最近。

「こう・・・こうやって・・・」とうなじを見せる仕草をする、そのさとちのうなじにやられちゃうんですけど。

ほんで、髪をかき上げるのが、あの指だよ。

いちいち、キレイすぎて、エロすぎる・・・・

そんじょそこらの女子がするよりも。

よーーーーっぽどセクシーでしょ。

ほんでね、かなりね、ろれつがまわってないような喋り方でめちゃくちゃ可愛いの♪

さとちがうなじについてアツく語ってる横で。

自分のうなじに手を置く竜さんが・・・・私とかぶってます(笑)

やっぱ、竜さんもそうなのね・・・

そりゃね。

家に着いてても、さとちからお誘いの電話なんてあったら。

速攻。

速攻会いに行くよ〜〜〜。

お誘い、待ってるんだけどなぁ。

私にも。

普通の日だったなぁーーって一日の終わりに。

「おやすみ」ってメールくれ。

きっと、翔さんもそう思ってるはず。

罪なさとち・・・・

じゃさ、せめて。

一方通行でいいから。

私から「おやすみ」って送らせて・・・・

あーあ、ほんとはこんなMキャラじゃないんだけど。

ドSのさとちには適いませんわ(−−;)

それも本望・・・・・だなんて。

ふふふ・・・もう笑えるわ。


てかさ、さとち。

大阪の試写会出る前に、舞台のソデで。

ふらふらだった、って読んで泣いちゃったんだけど。

もしかして、その前日に3時まで飲んでたから・・・・なの?

「さんじ」って言い方が。

「ひさびさだったから」って言い方が。

めちゃんこ可愛いから許すけど。←あまあま



 

では。

今晩は。

これで就寝させていただきます・・・

ご馳走様です、さとちっ♪♪









嵐でよかった。









Haru| アラシゴト<トーク> | 13:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
おソロのジャケット
 
久しぶりに。

お友達と長電話したの楽しかったなぁ〜〜♪

延々と山について熱く語るSちゃん。

私をそっちの道に引きずり込もうとしてるのねぇ〜〜

くぅーーーっ。

せつなーい翔さんの気持ちが手に取るようにわかるだけに。
(わかるのか?)

アブナイ気がする・・・・

だって、私も押し倒したぁーーーーいっ。(何のハナシだ?)

そんな”山”のお話をふっておいて、ナンですが。

今日は久しぶりの。

文字おこし<大宮スペシャル>やってみます。

10月24日に宮城で放送された。

震災復興ラジオです。

今までずっと5人でやってきたんだけど。

前回からコンビ態勢になったようで。
(ちなみに、前回は翔さん&あーばさん)

今回は大宮です♪

ながーくなっちゃったので。(2回に分ければよかったかな・・・)

お手洗い済ませてから、どうぞ♪(大きなお世話)



和:Datefmをお聴きの皆さん、おばんです。嵐のニノミヤカズナリです!
智:オオノサトシです。
:おばんで〜す♪
和:ということで、大野さん。
智:あい。
和:今日はワタクシ達、二人ですけども。
智:あい。
和:よろしくお願いしますね。
智:よろしく、どうぞ。
・・・・・
和:ダイジョウブですか?(笑)
智:へへっ(笑)はじめてじゃない?
和:・・・・・・はい?
智:ふっ、なまったよね、今?(笑)
和:そうですね・・・急に・・
智:ふははっ・・・
和:ちょっ・・・
智:はじめてだよね?
和:あ、二人でラジオですか?
智:うん。
和:ま、そう・・・でしょうねぇ・・
智:相葉ちゃんとはやったことあるんだよね・・・
和:あ、そうなんすか?
智:うん、相葉ちゃん、の、ラジオ・・・に。
和:あ。
智:むかし出てて・・・・
和:昔、出てた?(笑)
智:うん、たまーに出てて。
和:あ、たまーに出てたんすか?(笑)あ、そんな時期あったんすね。
智:うん。マツジュンのも・・・1回出たな。
和:あ、そうですか?
智:うん・・・
和:あ、じゃ、僕と翔さんは(一緒に)喋ったことは、まぁ、ないと。
智:うん、そうだね←キッパリ←ウソや〜〜ん、翔さんとANNやってた!
和:ということで、今日は。
智:ズッ(ちょっと鼻をすする音・・・・笑)
和:私とふたりで、ま、ラジオやっていく、と。
智:はい。
和:いうことなんですけど・・・台本にも書いてありますけど。
  任せてダイジョウブですよね?
智:・・・ダメですよ、そりゃぁ、僕にまかせたら。
和:いやいや、お願いしますよ。大野さんやるとこも多分あると思うんでね。
智:ほんっとに?・・・ガンバロ。
和:はい、よろしくお願いしますね。
智:はぁーい♪←可愛すぎ・・・(笑)

和:この3週間、大野さんは何やってたかな、っていうの、ちょっと聞きたいんですけども。
智:さんしゅうかん・・・もう、アレですね。怪物くんがらみで。
和:はい。
智:完成披露試写会、やった。
和:あの、ゾウ乗ってたヤツですよね←よく知ってる
智:そうそうそう。
和:あれ、どうだったんすか?
智:いやー、い、意外とね・・・
和:はい。
智:もう、すごい利口で、ランディちゃんなんだけど。
和:はい。
智:もうねぇ、脚をちょっと、ポンって叩くと。
和:うん。
智:片足をポって上げて。
和:うん。
智:ゾウに乗る足場をね・・・つくってくれるんですよ・・・
和:ゾウが?
智:ゾウが。
和:脚で?
智:うん。
和:足場を。
智:あれは・・・すごかったですね。
和:・・・他は?
智:で、降りるときも。
和:はい。
智:ポンて蹴ると。
和:はぁ。
智:ちゃんと、片足だけ上げて。
和:はぃはぃ。
智:降りやすぃ・・くしてくれるんですよ、利口なんですよ。
和:はい・・・他は?
智:ほかっ?・・ほかはねぇ、リンゴいっぱい食べてましたよ。
和:へぇ〜〜〜っ、他は?
智:バナナもいっぱい・・・食べてて・・・
和:バナナも!へぇ〜〜、他は?
智:ほかはねぇ、意外とゾウの毛って硬いんですよ・・・んふふ(笑)
和:はははっ(笑)もう、ランディくんの話じゃなくなってきてますよ(笑)
智:んふふふっ(笑)
和:そうなんですね。
智:そうなんですよ。
和:珍しいですよね、でもね、そういう試写会とかでね。
智:うん。
和:ゾウに乗って登場なんてね。
智:なかなかね、ないもんね。
和:なかなか、ない、ゾウ入れる会場がなかなかないよ。
智:そう。
和:すごいよねぇ。
智:うん。
和:ま、後は、あの〜〜迷宮ラブソングですか?嵐の新曲もね。
智:はい。
和:11月の2日かな?に出るので、そろそろテレビとかでもね。
智:出て・・・くるんじゃないですか。
和:ねっ。出さして頂けるのなら、出てくるんではないかな、という。
智:はい。
和:近況でございますかね。
智:はい、そうですね〜。
和:ということで、今日はその曲からスタートしましょうか?
智:(ズッとまた鼻をすする・・・)はい。
和:聞いていただきましょう、嵐の新曲でございます。
  ♪迷宮ラブソング♪

和:嵐の新曲、迷宮ラブソングでした。さて、みなさんからたくさんメッセージやリクエスト頂いてお ります。ありがとございます!
智:あーとざぁーすっ。
和:その中でですね、苦しい時・勇気づけて欲しい時に、嵐の曲に励まされたと書いてくださる方もすごく多かったんですよね。
智:ありがとうございます。
和:ね、そこでですね、嵐の曲がみなさんの人生のどんなシーンで流れていたのか、もっと知りたい!ということで、このコーナー参りましょう!
智:はい!”嵐と曲とアナタ”<エコー>
パチパチパチ・・・・
智:ね・・・初めてですね、これやるのはね。
和:このコーナーは、嵐のある1曲にまつわる、あなたの人生を聞かせて下さい、と。
智:なるほど。
和:で、今回の。
智:はい。
和:テーマ曲みたいなもんでございますかね?
智:そうでうすね
和:今回の曲は、こちら!

♪てきそーそー てきてきそーそー♪

和:ということで、デビュー曲♪A.RA.SHI♪にまつわるエピソードを早速送って頂いております、と。
智:ほぉー
和:きてるんですよ。
智:きてますねぇ。
和:ちょっと、先生。
智:はい。
和:ちょっと、先生から紹介してもらっていいですか?選んでいただいて。
智:コレいきますか?じゃぁ・・・
和:いきましょう。
智:ラジオネーム、りえさん。
和:りえさん。
智:えぇ。
和:ありがとうっ。
智:私がこの曲を初めて聴いたのは中学生の時です。
和:うん。
智:嵐の皆さんがでデビューして間もなくしてからの時でした。
和:うん。
智:えー、その頃、私は入っていた部活のことで悩んでいました。えー、趣味で習っていたクラッシックバレエと部活の両立ができず、顧問の先生に叱られ自信を失くしていました。
和:うん。
智:部活に行くのもイヤになり、親友が入っていた美術部に逃げて悩みを相談していました。
和:はいはい。
智:そんな時、その親友が”イヤなら無理して行かなくていいよ。イヤなコトは嵐を踊って吹き飛ばそう”って言ってくれました。
和:はい。
智:それから毎日、美術室に嵐のCDを持ってきて、ミニダンス部の活動をして、嵐の皆さんの振り付けを必死で覚えて踊っていました。いや、部活サボって?(笑)
和:へぇ〜
智:部活はその後辞めてしまいましたが、その時覚えた嵐の振り付けは、今でも覚えています。先日、親友と久しぶりに会って、カラオケに行き嵐を歌って踊りました。もちろん、親友も振り付けを・・は、カンペキに覚えていました。A.RA.SHIは私にとって、親友とのかけがえのない大切な思い出の1曲です。
和:なるほど。
智:はぁー、すごいな。いいね、でもね、こういう・・・
和:こういう事ってありました?先生?
智:僕はねぇ・・・
和:はい
智:バドミントン部、だったんですけどね。
和:そうですよね。
智:ええ・・・
和:先生・・・あんま外練キライだったから、行かなかったって言ってたじゃないですか。
智:ふふっ(笑)はい・・・あの、ちょっと・・・おサボリの方を。
和:してましたよね。
智:して・・・いましたら・・・退部、っていう風に。
和:あはははっ
智:言われ・・・ええ。
和:クックックックッッ・・・(笑)
智:やばいな、と。ほんで、また・・・あやまって。
和:うん。
智:じゃぁ、ちゃんとやれよ、と、もどれたの。
和:おお。
智:ほんで、ちょっと外練もね、やっぱ、やって行こう、と。
和:おぉ、前向き。
智:ええ・・・また、そう・・・じょじょに、こう、やっぱり・・・あのぉ・・おサボリの方を。
和:XXXXで・・・・ね←なんて言ってるのかわからない〜(><)
智:してしまいまして・・・
和:ええ。
智:お前、また退部だ!
和:あはははっ(笑)
智:ふはははっ(笑)
和:いや、一つの部活2回退部のヒト、いないですよ。
智:ええ、で、また戻ったんですよ。
和:また戻ったの??
智:ハイ
和:すごくない?
智:スゴイでしょ?
和:え、そんな上手かったってこと?
智:ぼくね、上手かったんですよ。
和:だって2回も戻れる選手、いないと思うよ。
智:ええ・・・だか・・外練しなくても、いいじゃん、って思ってた、あんね、ひねくれてたんですよ・・・ふふふっ(笑)
和:ふはははっ(笑)なんで入れたんだよ、むしろ、じゃあ(笑)
智:フフフ(笑)
和:じゃ、私いきますよ。
智:はい。
和:私はねぇ、ラジオネームりなさん。
智:りなさん。
和:嵐さん、おばんです。
智:おばんです。
和:えー、前回の二人とっても楽しかったです、と。←翔さん&あーばさん
  嵐さんってほんと仲がいいんだなって伝わってきます、と。
智:ほぉ。
和:では、さっそく新しい企画への投稿です。
智:おっ。
和:私は小学校3年生の頃、バレーボールをしていました。
智:はい。
和:家族でバレーの試合を見に行くことになったんですが、オープニングで嵐さんが登場し、A.RA.SHIを歌いました。会場はすごく盛り上がり、圧倒されたのを覚えています。ちなみに、嵐さんは私が初めて、生で見た芸能人でした。
智:えぇっ
和:さらに、この曲は学校でも人気があり、学校のど自慢大会で私のクラスで歌ったのを思い出します。その当時から仲のいい子が5人いるんですが、この曲を聞くと、いつも友達とのいい思い出を思い出す、と。
智:へぇ・・・すごいな・・・はじめ・・て・・見た、げいのうじん。
和:芸能人ですって。
智:あらし・・・・
和:はい。
智:すごいね。
和:先生、初めて(芸能人)見た時、何歳でした?
智:しょ・・えー、小学校2年か・・・3年か・・くわまんを見させていただきました。
和:フフッ(笑)なんで、なんで愛称で呼ぶの?(笑)
智:ふへへっ(笑)
和:くわまん、て(笑)
智:くわまん、ですよ(笑)
和:くわまん、どこで見たんすか?
智:えー、地元の。
和:ほぉ。
智:バス待ってたんですよ、母ちゃんと。その横が、幼稚園かなんかで。
和:ほぉほぉ。
智:ロケか、なんかで・・・・
和:幼稚園のロケ、に・・・くわまん来てたの?
智:来てて、くわまんさん。
和:へぇーー
智:サングラスかけて。
和:ふはははっ(笑)
智:”うわぁ〜〜すげぇ〜〜っ”つって。
和:いや、当時だって、もう、バカ殿とかやってた・・・
智:そう、そうそう、ちょうどその時だったから。
和:ねぇ。
智:もう、興奮したね、あれは。
和:いや、そうだよなぁ、そりゃ興奮するよなぁー
智:うん、ビックリですよ。
和:やっぱねぇ、思い出すんですってよ。そのー・・・このA.RA.SHIって曲を聞くと、いつも、その仲のいい5人のいい思い出を。
智:うん。
和:思い出します、と。
智:なんか嬉しいですねぇ。
和:やはりね、こういう風にね、人生の中にね、流れてるわけですよね、色々なところで。
智:ねぇ。
和:先生はこの曲を聞くと何を思い出すんですか?
智:んー、まぁ、デビュー当時、ですからね。
和:もう、99年のデビューの時ですからね。
智:ええ・・・でもね、すごい歌ったな、っていう記憶ある。
和:イヤイヤ、ほんと。呪いのように歌いました、この曲←呪いって(笑)
智:んはははっ(笑)とにかく、コレ歌ってたな、っていう。
和:だから、これが11月ですか?出たのが・・・
智:出たのが11月3日ですよね。
和:11月3日ですよね。
智:うん
和:だから・・・次に出たのが・・4月くらいですか?
智:ええ・・・SUNRISE・・
和:SUNRISE日本・・・てことはですよ、5ヶ月近く、この曲だけしか歌ってないですよ。
智:そうそう・・・思い出、一番深いっちゃ深いですよね。
和:まぁまぁまぁ、5ヶ月ですからね。
智:うん。
和:今思うと・・・ねぇ、4月に出てよかったなって思いますけど。
智:うん。
和:当時はねぇ、ホントにコレだけしか歌ってなかったもんねぇ。
智:そうだねぇ・・・コレしかなぃ・・かったからね。
和:そう。
智:うん。
和:こうやって、皆さんもね、たくさん送ってきてくださいまして、ホントにね。
智:うれしいねぇ・・・ありがとうございます。
和:ねぇ、ありがとうございました。てことで、じゃ先生、次回の曲を、発表していただきたいな、と。
智:はい。嵐と曲とアナタ、次回はですね”時代”です。

♪時代♪

和:では、前回から始まったというコーナーがあるんですけど、行ってもいいですか?
智:はい。
和:では、先生タイトルの方、よろしくお願いします。
智:”いきなり・・・せんりゅう・・・←囁くように(笑)
和:ふははははっ(笑)いやっ・・・(笑)
智:コレは・・・よかったねぇ。
和:よかったですね(笑)
智:ええ。
和:前回の翔ちゃんと相葉さんが詠んだ川柳も、なかなかの作品だったそうですが。
智:はい。
和:えー、ここに5枚のカードがあります。
智:はい。
和:それぞれにあるテーマが書かれていますので。
智:はぁ。
和:えー、それに添っていきなり川柳を詠むというコーナーなんですけど。
智:はぁ!これねぇ・・・←声ちっちゃすぎ
和:コレ、でもねぇ、オレはねぇ・・・こういうのって、面白くならないんだよな。面白くならないと思う、オレはね。
智:いや、あのー・・・うまいこと考えなくていいんだよ、フツーでいいんだと思うよ、僕は。
和:えっ?なんで・・・そんな急に立ち位置がハッキリしたんすか?
智:イヤイヤ・・・(笑)
和:先生、そんなにイケます?
智:イケる方だよ、でも。
和:先生!
智:うん。
和:じゃ、行きます・・ま、じゃあ!
智:オレから。
和:テーマが・・・・
智:”この秋のオシャレ”
和:だから、目標でもいいですよ。コレを着るとか、でもいいですし。まぁ、この秋のオシャレと言ったら柄、でもいいですし。
智:柄ね。・・・・・・・はい。

ジャジャンッ

智:「この秋は チクチクするけど 着てみよう」
  ・・・・違うなっ・・・ふふふっ(笑)
和:アハハハハッ(笑)何着てんすか?(笑)
智:セーター・・・ですね・・・僕ねぇ、セーターだめなんですよ。
和:先生ダメですよねぇ。
智:えぇ・・・
和:わかってます、ワタシ。
智:チクチクするから。
和:うん。
智:だからぁ、ロンT着て、その上から着ようかなぁ、と思って。
和:あ、もう、そこまでして着ようと思ってんすか?
智:えぇ。
和:なんで、そこまでして、セーター着ようとしてんの?
智:あったかいんでしょ?あれ。
和:先生もたぶん、ちっちゃい頃着てるはずですよ。
智:着てたんだけどねぇ・・・うん、着てた着てた・・・じゃ、着ようよ、二人で今年、おなじの買って←可愛すぎる・・・この言い方♪
和:だから、先生、もう同じの買ってるじゃないですか、我々は。
智:あっ・・買った・・・(笑)←完全忘れてたぽいヒト
和:我々・・・そう同じジャケット買ったんですよ、だから。
智:買ったね・・・(笑)オレ、まだ届いてないんだけど。
和:オレも、まだ届いてない。でも、先生と同じジャケット。じゃ、今年の秋、それ着よっか?
智:それ着よう。結構着よう、じゃぁ。
和:じゃ、結構着て下さい。
智:はい。
和:オレ、じゃ、ずっと・・・オレ着ようと思ったらずっと着れますからね。
智:僕も着れるけど、うん。
和:じゃ、ワタシ行きますよ←心なしか、テンションアゲアゲなニノちゃん
智:はい。
和:ワタシ、これ!
智:”○○になったつもり”
和:なんか難しいね。
智:難しい、これ。・・・動物にする?じゃあ。
和:動物って・・・どういうことですか?ちなみに。
智:いや。
和:ちょっと、動物になったつもりで・・・1コやってもらっていいですか?
智:えー・・・わ・・ちょ、待って。
和:フハハハッ(笑)
智:え?(笑)
和:前向きだもんな、ほんとに先生(笑)ちょっと、僕ね、キャラクターとか、ヒト、だと思ってたんで。
智:なるほどね。
和:動物って言われた時に・・・動物ってどうやってやんだろうな、と思って。
智:えー・・・・はい。←出来た様子(笑)はやっ・・・

ジャジャンッ

智:「この秋は 何個産もう たまごを」・・・・・・っんふふふっ(笑)
和:アッハハハハハッ(笑)
智:クックックッ・・・・(笑)
和:アッハッハッハッハ・・・・(笑←この二人の笑いにつられる(笑)面白すぎ(笑)
智:・・・むずかしぃなぁー←声、めっちゃちっちゃい
和:難しいなぁ(笑)先生、先生!あの・・・なんて言えばいいのかなぁ
智:くくくっ・・・(笑)
和:川柳って・・・やったことあるんですよね?(笑)
智:違うんだよ、時間がないんだもん、だってこれ←だから”いきなり川柳”
和:あ、なるほどね。”この秋は・・・何個・・・
智:産もうよ、でいい
和:”産もうよ・・・”
智:”生卵!”これ、結構オシャレじゃね?
和:・・・・コレ、”何個産もうか”じゃないんですか?
智:イヤ、産もうよ・・・が、オシャレだな、と思って。
和:あ、ポイントは。
智:そうそう。
和:僕だったら、これたぶん”何個 産もうか 生卵”とかなっちゃうけど、先生の場合だと・・・何個 産もうよ・・・?
智:なんだよ、それ。
和:リーダー格、みたいなヒトじゃないんですか?・・・隣のニワトリに。
智:そうそうそう、そういうこと←どーゆーこと?(笑)
和:何個産もうよ、って。
智:何個 産むのよ!生卵!!
和:あはははははっ(笑)
智:んふふふふっ(笑)
和:ま、産まれてくるのは、大体っていうか・・・生ですからね(笑)
智:ハイ(笑)
和:なるほど・・・ということで、この”いきなり川柳”、以上でございます。どうですか?
智:・・・けっこう、オレ、生卵いいなぁ、と思ったけどね。
和:・・・イヤイヤ、よかったですよ。いきなり感っていうのが・・・
智:そうなんです←声ちっちゃすぎて聞こえない(−−;)
和:ぜひね、楽しんで頂きたいな、と。いうことでございましたけども。曲の方にまいりましょうか。
智:はい。
和:では、しぐれさんからのリクエストでございますね。
智:はい。
和:嵐で♪今、愛を語ろう♪


ふふふっ・・・(笑)

久しぶりに、ニノミヤさんの。

”大野さん独り占め”感、満載で。

もう〜〜翔さんが聞いたらヤキモキすること間違いナシで(笑)
(Sちゃんのせいで目線がちとおかしい)

楽しかったなぁ。

おソロのジャケット!!

もうすぐ31歳と28歳のオトコが・・・おソロって。

この秋は、結構着続ける、と約束してるので。

どこかで見れること間違いなし、と。

楽しみにしてまーす♪♪


それにしても。

”生卵”

にわとりのモノマネが出来るからって。

それも、かなりリアルで上手いからって。

「なまたまご」

くははははっ(笑)

あー、やっぱり普通じゃないよ、大野さん。


初めて生で見た芸能人がくわまん、なさとち。

地元でロケっていうのが、やっぱ都会。

ギラギラしてないって言っても。

東京、だもんね。

ウチの田舎ではロケなんてものはないので。

初めて見た芸能人・・・・うーん。

偶然、見かけるってコトがないわけですよ、智くんのように。

そうやって考えると。

ワタクシの初生芸能人は。

シブがき隊かも。

何かの番組の公開収録、みたいのが地方めぐりでやってきて。

ハガキが当選したかなんか・・・・そんなんで。

妹と行ったような。

中学生だったかなぁ・・・・覚えてない。

やっぱりもっくんが一番かっこよかった、と思った記憶があります。

ちなみに。

この”シブがき”=シブイ+ガキだって。

知ってました?

ワタシは今日の今日まで・・・・渋い柿、だと思い込んで。

昭和のグループの名前ってわからん・・・

でもそれをなんとも思ってなかった当時ってどんな時代だったんだ?

と思ってました(−−;)


そう思うと。

「嵐」というグループ名は。

昭和のかほりを残しつつ。

若い世代の人達にも受け入れられる。

国民的アイドルになる為の名前だったんだなぁ、って。

そこまで考えて。

当時、後ろ向きだったヒトが3人もいたグループに。

この名前を与えたわけじゃないよね、ジャニーさん?


英語表記したら。

なんとなく。

カッコイイし♪♪



あーあ。

遊びに行ってたチビ達が帰ってきた・・・

テンションダダ下がり・・・・


毎日。

ぐだぐだとケンカや小競り合いばかりする二人に。

いい加減・・・うんざり。


どうやら。

お兄ちゃんが何かやらかしたみたいなので。

お説教ターイムしてきます・・・・・・



夜に。

さとちに癒してもらおうっと。


待っててね、さとち♪♪








嵐でよかった。







Haru| アラシゴト<トーク> | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
センちゃん
 
いやー、今日はね。

早起きしたので。

まったりと、こうやってぶつぶつ言う時間があって。

ふふっ・・・・嬉しい

たまには早起きもいいねぇ。

んでもって。

私の壁紙には、首をかしげてソファにちんまり座る黒猫さとち

智くんってね。

よく目線をずらしたグラビアが多いと思うんだけど。

こんな風にばっちり目が合っちゃうと。

だめだ・・・・

もじもじしてまう・・・・←アホか

でも、もじもじしながらも。

同じ方向に首を傾げて。

じーーーーーっと見詰め合ってしまう・・・・

はぁ、幸せな時間

(今、また見詰め合ってきた♪)

目とか、その開いた唇とか・・・・

もちろん、指とか足とか・・・

もう、嘗め回すように見つめてしまうやないかーーーっ
(雑誌がきたら、ほんとに舐めないようにしないと・・・・ガンバレ、私!)

その襟ぐりの中身を想像してしまうやないかーーーーっ
(おんなじポーズを裸でお願いしたい・・・・いや、まだ心の準備が出来てないーー!)

はぁ、どきどきした

ああ、幸せ

ああ、好き

朝っぱらからこんなテンションですみません・・・・

ゲンキンなヤツ(−−;)

なんて、見捨てないでぇーーーー(T-T)

(とか言いながら、も一回見詰め合ってみる)

あかんっ。

不埒な気持ちになってきた←いつものことやん


さて。

今日は、この前聞いた昔の翔さんのラジオレポしてみます。

って言っても。

智くんのハムスターのお話を抜粋したとこだけね。

いや、どんだけ翔さん、智くん好きなんだ・・・・っていう話か・・・(笑)

それでは、どうぞ。

(リスナーからのお手紙を読む翔さん)
翔くん、こんばんは。こんばんは先日、好きなミュージッククリップの話でドリカムの話をしていらっしゃいましたが、大野さんの”決戦は金曜日”にまつわる悲しい話をご存知でしょうか?

ふふっ(笑)・・・知らないな・・コレ(笑)

”決戦は金曜日”が流行っていた頃、大野さんはハムスターを飼ってらっしゃったそうで、そのハムスターがきっと、檻から逃げてしまったのでしょう、ふすまの間に挟まれてしまった、というなんとも悲しいお話。その後、そのハムスターがどうなったのか、までは存じ上げないのですが、翔さんがもしこのお話をご存知ないでのあれば、ぜひ智さんに聞いてみてください。あのハムスターは元気に寿命を全うしたのかを。大野くんのラジオでこの話を聞いたとき、思わず爆笑してしまいました。よくよく考えると悲しいお話だなーと思い、その後のハムちゃんが気になる今日この頃です。

という話です・・・ね・・んふっ(笑)
大野君はねぇーでた、大野君!)曲のエピソードに関してはほんと面白くて。あのヒト、なんかね、腹筋が頑張れる曲であげた曲がね、ルクプルの”ひだまりの詩”だったんですよ・・・ふふっ(笑)
♪逢えなくなって〜♪っつー(笑)なーんであれで腹筋できんのかな?っていう(笑)
前、あの、ウエストサイドストーリーやってた時に、僕があの、楽屋入る前にCD屋寄ったんですよ
。で、大野くんメールして(なぜ大野くんにメール?)
”CD屋寄るから、何か楽屋でかけたい曲ある?もしあったら買ってくよ(なぜそこまでするっ?)って言ったら”ひだまりの詩かカーペンターズ”って言うんですよ。
”ねぇーだろぉ”と思ってさ、CD屋で探したんだけどぉ(ちゃんと探すんだ・・・笑)
ひだまりの詩あったんだけど、こう、縦長の・・昔のシングルなの。8センチシングル。で、カーペンターズのベストも買ったんだけどさぁ(すごい、ちゃんと買ったんだ・・・笑なんか、恥ずかしくて、オレ、EXILEとかつけて買っちゃって(笑)ふふ・・・なんか・・エロ本買う中学生みたいになっちゃってさぁーははは(笑)すごい恥ずかしかったんだよ、ひだまりの詩とカーペンターズを買うのが(笑(そこまでして智くんにCD買う翔さん)
絶対店員さん、オレのことわかってたと思うんだけど・・・(笑)
で、買ってって、楽屋に。”二つ買ってきたよ、大野君”つったら、ものっすごい喜んでひだまりの詩かけてましたけどね(ものすっごい喜んでるのはあなたでしょー)なんならカラオケバージョンまでいって、歌、歌ってましたけど、あのヒト(笑)
ま、そんなこともありましたね。こんなハムスターのエピソードまで普段話さないから知らなかったけど(笑)どうも、ありがとうございます(笑)

ふふっ・・・翔さん。

翔さんが知らない智くんのお話には。

「僕しか知らない智くん」のお話で対抗する、その心気。

あー、面白い(笑)


お友達サトシックのSちゃんが。

最近、山萌えがひどいらしく・・・色々なお話を聞くもんで。

ついつい・・・

この黒猫さとちを見ても。

翔さんもこんな気持ちなんかなぁーーーって。

思っちゃう・・・・ははは(笑)

いやー、でも私も好きよ、そのいつも智くんを見守る優しい目♪♪
(見てる方が恥ずかしいぃーー)

「智くん」って呼ぶ声♪♪
(聞いてる方が恥ずかしいぃーー)

まさか、CMでうなじ見たり、寝顔見つめてニヤニヤしたりするとは。

世間の目も寛容になったもんですなぁー♪←何に??

まぁ、ライバルはグループ内外にゴロゴロいるので。

翔ちゃん、ガンバ♪♪


これは、その当時の智くんの雑誌の一部です。(たぶん・・・・)

「僕は一番好きなのは”決戦は金曜日”ですよ。(急に大声で歌いだす)♪決戦は金曜日〜アアア〜〜ッ、アアア〜〜ッ♪ってやつですよ。好き!だいたい小学校6年生くらいですかね。その時ちょうどハムスターを飼ってたんでね、”決戦は金曜日”を聞くと、ハムスターを思い出すんですよね」(私も大好きでよく歌った〜〜〜♪やっぱ以心伝心♪)

これって、お風呂に入れちゃったハムスターのセンちゃんのことだよね。

お風呂・・・入れちゃいかんだろ、さとち

ハムスターねぇ・・・ウチのチビも飼いたいらしい。

ほんとはわんこがいいんだけど。

私がOK出さないってわかってるから。

わんこ、大好きなんだけどね。

動物飼うのいいことだと思うけど。

やっぱかなり覚悟がいるよね。

家族になるわけだから。

病気にもなるし、お金もかかる。

留守にもできない・・・・今の私にはムリだな。

いつか死んじゃう、と思うと、それもコワイし。

精神的にも金銭的にも、覚悟ができてない(笑)

「犬とか猫はね、人間よりも寿命が短いから、いつかは死んじゃうよ」

って言うと。

「どれくらい生きるん?」と息子。

「うーん、犬にもよるけど、10年とか15年とかかな・・・?」

って言うと。

「じゃ、僕が80歳になったら、犬飼う」

って・・・・自分が95歳まで生きる計算かよ(−−;)


なんだろうな、動物飼うと。

教えてもらうこともいっぱいあるし。

子供にとってもいいことだとは思うんだけど、単純に家族が増えるようなもんだもんね。

ヘタレなお母ちゃんを許せ・・・・息子よ。


それじゃ。

んふっ♪

もっかい見詰め合ってくるーーー黒猫さとちと

(そのうち、首痛めそうだ・・・・)









嵐でよかった。










Haru| アラシゴト<トーク> | 09:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
10周年のH 
いきなりのタイトルですが。

そんな皆さんが考えてるようなピンクなことでは。

残念ながらございませんです(−−;) 


嵐くん達の10周年の雑誌ラッシュの一つから。

雑誌”H”の智くんのソロインタビュー部分を。

つぶやいてみたいと思います。

あ、その前に!!

チャリティイベント、当選したよ〜〜♪

と嬉しい報告がたくさん入ってきてます。

お知らせありがとうです〜〜〜(^O^)

参加したくても。

参加出来ないアラシックさん達の分まで。

存分に楽しんで。

さとちを・・・・拝み倒してきてくださいね〜〜〜(^^)

みなさんのレポ、楽しみにしてます(^^)

私は。

日程的に。

どーしても参加出来ないかもしれない・・・という。

不安要素があって。

締切日にPCの前でメールを開いたまま。

2時間ほど悩んで迷った挙句。

万が一、参加できなくて空席にだけはしたくない、と思ったので。

泣く泣く申し込み、あきらめました。←ほんまに泣いたヤツ

後ろ髪ひかれまくり・・・未練たらたらですが(笑)

コンサートで会える!と信じていい子で待ってるからね・・・・さとち♪
(そして・・・どこまでもポジティブなヤツ)

智先生の授業に参加できる皆様、私のおもーーーーい智愛。

一緒に背負って行って下さいませ(^^)


それでは。

雑誌のお話ですが。

この”H”は2009年11月3日発売。

まさに、CDデビュー10周年に発売されたものです。

比較的新しいので。

持っている方も多いとは思いますし。

こういうレポって著作権にひっかかるのか?とも思いますが。

読んだことのない人や。

または買って満足しちゃって、そのまんまの人も。←あんただろ

いるかな・・・・と思い。

前記のエントリーに繋がるところもあるので。

あえて。

エントリーしたいと思います。

長くなるので。

分割払いで(笑)

5人、みんなそれぞれに。

すっごくいいインタビューなんだけど。

ま、ここはサトシックのお家・・・・なので。

智くんの所だけ・・・UPしますね(^^)


テキストはいつもの上田智子さん、やっぱりいいですねぇ。

スバラシイです・・感動します。

プロってこういう事なんでしょうな。

いつも思ってても、感じてても。

うまく言葉にできない気持ちを。

ピタっとハメてくれるのでスカっとします!


1999年11月3日、自らのグループ名をタイトルにした楽曲でデビューした嵐。あれから10年、自ら発信するコンサートでは毎年その濃さと感動が更新され、バラエティ番組ではとぼけた魅力をおりまぜ、音楽的にも様々な挑戦をし・・・・テレビ・ラジオ・雑誌・CMなどなど、求められた仕事を嵐らしいものに昇華して表現してしまうしなやかなタフネスが、どんどん強くなっていったと思います。

しかし嵐が一番特異なのは、ひとりひとりが強烈な個性とアイドルの枠を超えた才能を持っているのに、5人が集まった途端にあったかくてセンチメンタルな磁場が生まれてしまうこと。そして、バカバカしいことを言って笑ってるのを見るだけで甘酸っぱい気持ちになってしまう「青春」や「幸福感」を体現しているグループであり、さらに、その姿が永遠に続くのではないかと思わせてしまうところなのではないでしょうか。彼らがガチで仲良しで、互いに信頼しあっていることが透けて見える関係性は「人としてこうありたい」と憧れてしまうところでもあり、だからこそ、その魅力が大勢の人に気づかれ、広く受け入れられたのは当然のことだったと言えるでしょう。

でも、当の本人達の根本は、まったく変わらぬまま。「H」初登場の号のインタビューを読み返してみても、5人の考え方や仕事に対する姿勢、取材するこちら側の彼らに対する印象がほとんど今と同じだということに驚きます。まっすぐでクレバーな人間性を武器に、飾らず、焦らず、ありのままの姿で、新しいアイドルの価値観を作ってしまったのです。

この「H」が発売される11月3日から11年目に突入する嵐ですが、嵐が嵐である限り、彼らに裏切られることはないでしょう。だって、誰よりも嵐のことを愛し、理解しているのは、他でもないこの”5人”なのですから。

祝・デビュー10周年!といっても、5人が言うようにそれはあくまで通過点。そこで今回のアニバーサリー特集では「今」彼らが何を思い、「今」自分と嵐をどう捉えているのか?という、それぞれの現在地を訊くことにしました。


{大野智}

伸びやかな歌声、重力が感じられないキレのいい踊り、豊かな感情表現と飛びぬけた身体能力が噴き出る芝居。一瞬で人を惹くその才能は長らく嵐をよく知る人にしか知られていませんでしたが、表参道ヒルズの個展”FREESTYLE”や連続ドラマ主演によってお茶の間レベルでそのすごさが知られることになった大野智さん。「H」でも”大野智のすごさを知っていますか?”という特集を組みましたが、彼の本当のすごさは、既成概念に囚われないフラットさと、他者をありのまま受け入れる底知れぬ器のでっかさなのかもしれません。達観した考え方とオリジナルな人間性で嵐を支える「先頭に立たないリーダー」大野さんが考える嵐、そしてアイドルという生き方とは?


*この間、櫻井さんにインタビューした時、大野さんの芸能生活が次の誕生日で人生の半分になるっておっしゃていて(出たよぉ〜〜翔さぁ〜ん♪♪どんだけっ!)
智「ははははっ。それ、翔くんが気づいたんだよ。もうすぐ15周年になるって。あんま実感ないけどね」

*この間国立競技場のライブでは、最後の挨拶でグッときてらっしゃいましたけど。
智「あれもなんで泣いたかは自分でもわからない(笑)」

*去年の国立とは気持ちが違ったんですか?
智「同じ気持ちでやってたつもりなんだけど、去年は忙しすぎてあまり覚えてないの(笑)だからねぇ、今年は絶対頭にインプットしよ!と思ってやってたんだよね。覚えてないのはもったいな過ぎると思って(笑)」

*今年の国立はちゃんと目に焼きつけられました?
智「焼きつけられた、うん。夢のようだった。夢見てる感じ。実感がはっきりなかったな」

*今年は10周年ということで「おめでとう」って言われる機会が多いと思うんですけど「嵐大好き」「嵐最高」って、最近はメンバーの人たちのほうがいっぱい言ってるんじゃないかってイメージがあって(笑)
智「あははっ。そのままだからじゃない?ほんとに好きだから自然に言っちゃうんじゃないの?(笑)」

*その好きっていう思いはずっと変わらないですか。
智「基本は変わんないよねぇ。でも、どんどん面白くなっていってるんじゃないのかな。松潤が”年を重ねるごとになんか嵐でいることが楽しくなってる”って言ってて、よく考えたら確かになぁとか思う」

*ほんとにどんどん関係性が良くなるグループですよね。
智「そうだねぇ。まぁ、それぞれがそれぞれにいろんな経験して、で、5人になったときにまた面白い一面があったりだのするから、じゃないのかなぁ。だから関係性もどんどんよくなってんじゃない?」

*では、嵐フィーバーのこの状況はどのように受け止めていますか。
智「わかんない。実感がないからな、嵐が売れてるとか売れてないとか・・・嵐はなんか嵐のことを他人事のように見てる感じするけどね」

*”なんかすごいことになってるなぁ”みたいな感じで?
智「そうそう”俺らすげぇなぁ”とかじゃなくて。”なんかよくわかんないよね?”みたいな(笑)国立とか行っても”えー、ここ埋まるんだぁ?”とかなんかね(笑)本人たちのことなんだけど、それを実感してない嵐っていう感じ。だから、みんな普通なんじゃないの?」

*でも周りも持ち上げるようになるだろうし、その中で普通の感覚を保つのって、難しくないですか。
智「うーん、でもずうっとこんな感じできたからねぇ。自分は変わんないとは思ってたけど、変なふうに変わらなかったね、メンバー誰も。このままだったからよかったよねぇ。まあ、変わり方もわかんないしね(笑)」

*じゃあ、客観的に今の嵐を見て、なにか思うことはありますか?
智「なーんて言えばいいんだろうねぇ、嵐ってねぇ、すごいとは思わないけど。特別なことは何もしてないし。ただ・・・・何だろう、やっぱ”5人の空気感”と”5人でやるっていう意識”が嵐なんじゃないのかな。俺だけが目立とうとかさ、そういう人がいないんだよね。でも、もともと前へ前へと出る人はいなかったけど、最近は出ざるを得ない状況にどんどんなってきた(笑)」

*(笑)それは居心地悪かったりするんですか?
智「今では逆に楽しんでやってたりするけど、申し訳ないと思っちゃうんだよなぁ。俺らのことそんな考えなくていいよ、とかさ(笑)そこまでしてくれなくていいよぉ、とか。嬉しいけどね・・・・うん、もう十分恵まれてるから、これ以上しなくていいよ、とか思っちゃうんだよね(笑)」

*嵐って、見てるこちら側が思う”嵐らしい部分”を、みなさんすごく理解されてると思うんですけど、大野さんが思う嵐らしさって、どういうことだと思います?
智「・・・・・最近、スーパーアイドルとか言われてるけど(笑)っぽくないっていうか。スーパーアイドルって、なんかすごい高級な家の、大理石か何かで出来てる家に住んでそうじゃない(どんな家やねん!!爆)だけど、俺ら四畳半の畳とか(笑)そんな感じじゃん?”普通”なんだよ」

*「H」のFREESTYLE特集でおっしゃってた”カッコつけるっていうのはカッコ悪いことだと思う””バカなことしてる俺らがカッコいい”っていうのも嵐ならではですよね。
智「やっぱり、カッコつけるのってカッコ悪いと思っちゃうんだよな、単純に(笑)だったら、恥も考えられないぐらい無我夢中に(物事に)向ってる人のほうが断然カッコいいわけであって。松潤とかカッコいい系じゃん。でもストッキング被るじゃん(笑)だからいいじゃん、みたいな。何でもやっちゃうところがいいし、それを5人も楽しんじゃってるところがなんかいいよね」

*大野さん個人でいうと、ほんとにライバルが自分自身だなって思うんです。”他人と比べない”とか”他者をありのまま受け入れる”ところがすごいなぁと思うんですけど。何でそんなに仏みたいになれるんですか?ぶはははっ、なんて直球な質問!!爆)
智「ははははっ。仏?(笑)」

*普通は他の人の目を気にしたり、比べたりしちゃうと思うんですよね。なんでそんなにブレずにいられるのかを教えてほしいんですけど。
智「そんなの気にする必要がもうないよね」

*昔は気にしてたりしたこともあったんですか。
智「あったよ。デビュー当時とかもそうだったし、こうしなきゃいけない、ああしなきゃいけないとか言われて。テレビ出たら笑ってなきゃいけない、とかさ(笑)でも無理矢理笑ったって顔が気持ち悪いし、だったら面白くなかったら笑わなくてもいいやと思って。全部が全部笑ってたら気持ち悪いじゃん?とか、なんか変な考え方になっちゃった(笑)」

*じゃあ、テレビや雑誌で見てる大野さんは、ありのままの大野さんなんですか。
智「そうだねぇ、基本は」

*でもカッコつけたり笑ったりすることで身を守ることもできるじゃないですか。ありのままでアイドルやるっていうのは、怖いことでもあると思うんですけど。
智「でも、そっちのほうがいいじゃんと思っちゃうけどね。その人のことをよりわかるし。究極言ったら、テレビでも雑誌とかでも、常に笑っているより”今日はしんどい”とか言ってるほうが人間臭くて好きだけどね(笑)」

*他の人と比べない、っていうのはどうしてできるんですか?
智「自分は自分だからね。人がああだから俺もああしなきゃ、なんて、それやったって疲れるだけだし」

*もともと評価されたいとかっていう欲がない方なんですね。
智「ないから。捉え方は人それぞれだから、何がいいか悪いかっていうのはあんまりこだわりもないし」

*それはやっぱり自分の中に、何か自信や芯となる部分があるからできることなんですかね。
智「うん。この10年でいろいろな仕事とか経験して、自分にとっての自信になることとかもいっぱい経験した中で、どんどん自分はこんな感じでいいや、って徐々になっていったけどね、まぁ、最近はあんまり自分のことを考えなくなってきたけど」

*じゃあどんなことを考えるようになったんですか。
智「・・・・人のことかな。”人のために、今生きている”になっちゃった」

*人のための”人”っていうのを具体的に言うと、誰のことですか。
智「いや、誰でもいいんだよ。ファンの子ももちろんそうだし、おいらがいることで誰かが喜べば、もうそれでいいやと思う」

*何でそういうふうに思えるようになったんだと思います?
智「・・・・まぁ、満足しちゃったからじゃないの?(笑)」

*何にですか?
智「えっ?自分に。この恵まれた10年で自分のことは満足しちゃったの。それだけこの10年が、すごい守られた10年だったってのを最近感じたから。・・・・人のためにとはずっと思ってたけどね。でもその思いが違くなってきたかな。もうちょっと前は、自分の中でもちょっと欲があったとは思うんだけどね」

*何がきっかけだったんですか。
智「まぁ、”FREESTYLE”もやっぱ大きかった。自分でやりたいっていって、どデカいものになって。やっぱりファンの子に見てほしいからやりたいって思ったし、結果、いっぱいの人が見にきてくれたから。自分から行動して、人のため何か出来たっていうのは、個人的にはすごいよかったなぁと思う」

*自分に満足したことによって、嵐として生きて行く覚悟ができたっていうことなんですか。
智「覚悟とかはないけど、”まぁ、それでいいやぁ”になったんです(笑)」

*ははははは。なんでそんなにフラットでいられるんですか。
智「わかんない(笑)でも今はそういう気持ちかな。またどう変わるかわかんないけど。この5人でよかったなぁとか、単純に思うしね。・・・・・すべてがよかったです(笑)」


とりあえず。

以上で3分の2くらいかな。

残りの3分の1はまた後ほど・・・・

なんかね。

打ちながら。

泣きそうになるとことかもあって。

「”人のために、今生きている”になっちゃった」
「おいらがいることで誰かが喜べば、もうそれでいいや」

なんか。

嬉しくて出る言葉ではないよね、きっと。

満足しちゃったから、って智くんは言ってるけど。

もちろん、それもあるんだとは思うけど。

ある種の”諦め”なのかな、って。

実際にインタビューしてたら泣いてるわ・・・←しないから安心しなさい

切ないんだよなぁ・・・なんでかな。

この頃はどの雑誌もこんな感じで。

智が悟りを開いた・・・・なんて自分で言ってたもんね。

等身大の自分を出す方が。

アイドルとしては。

怖いことなんじゃないか・・・という質問にも。

「人間臭い方が好き」という智くん。

オットコマエだ。

自分に自信がないと。

等身大は無理だよ、智くん。

カッコつけたり、見栄を張ったりするのは。

そうして、自分を大きく見せたいからで。

もともと大きい智くんには。

そんなの必要ないんだね、きっと。

あ、人間が大きい、ってハナシですよ。
(わかってるって?)

いやいや。

それ以外のモノも、確実に大きいんだろうけど♪♪

フフフ・・・閉め方がわかんないからって。

ピンクに持ってくの。

私の悪い癖ですなぁ〜〜〜へへ。


では。

いつものようになが〜いレポにお付き合い、ありがとうございました(^^)








嵐でよかった。








Haru| アラシゴト<トーク> | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
しょうとさとしちゃん
皆様、おはようございます

大雨と台風接近の日本列島のようですが。

みなさんのお住まいの地域はどうでしょうか・・・

こちらも。

今日は雨(今日も・・・というべきか?)

その上、寒い!!

暗い!!!

ぬくぬくとしたお布団から出たくない朝でした。

案の定、今日の最高気温10℃最低気温6℃だって。

うーーー、さむっ

今日は、そんな雨をも吹き飛ばす。

楽しい文字おこし企画
(ネタがないと出てくる・・・・)

2005年7月に翔さんのラジオ「SHO BEAT」に。

智くんがゲストで出た時のものです。

ではでは、さっそくどうぞ


♪SHO BEAT DJ Feat.SHO SAKURAI♪
♪From ARASHI♪

「ラジオの前の皆さん、ご機嫌いかがでしょうか?櫻井翔です」
リスナーズ・ビート♪
「ここからはリスナーズ・ビートという事で、リスナーの皆さんから頂いた、音楽に関するメッセージを中心のご紹介していきますが。えー、突然・・・ゲストの方が・・・ふふふ、笑・・・えー、たまたま次の仕事の絡みでスタジオに来たんで、ご紹介したいと思います。どうぞよろしくお願いします」
「イェイェ」
「うわ、ラッパーの方ですかね」
「ショービート、イェィ」
「Yeah!どうも、どうも、よろしくお願いします」
「イェ」
「自己紹介、お願いしてもいいですかね」
「大野智だぜ」
「イェーイ、ふはは(笑)」
「イェー」
「今日もヒップホップっすねぇー笑」
「超げんきぃー?」
「あっはははっ・・・笑」
「最近、全然会ってねぇじゃんー」
「くはは・・・そうっすねぇ(笑)」
「うん」
「最近は、あれっすか?あのー、ダンスの方は?ダンスとラップ、どっちの方やってんすか?」
「ラップを中心だから、声も変わっちゃってぇ」
「おぉ・・」
「びっくりだよ、もうほんとっ、全然遊んでくんないから、チョーさみしい」
「あっはははっ!オマエのラッパーのイメージ、どんなん?くははは・・・笑」
「んふふっ」
「どうぞよろしくお願いします〜」
「おねがいしやーす←ゆる〜〜っ(笑)
「すいません、なんか急に」
「いやーいやー」
「申し訳ないっす」
「初仕事でーす」
「あはは、本日はつうひごと(初仕事)で・・」
「ええ、ええ」
「噛んじゃいましたけど、笑」
「ええ」
「じゃぁ、ちょっとメール紹介させて頂きますよ」
「おっ、行けっ」
「えー、山梨県ラジオネーム”湘南さん”から頂きました」
「よ、いいぞ湘南!」
「んふふっ・・・翔くん・大野くん、こんにちは」
「お、こんにちは」
「毎週楽しみに聞かせていただいてます」
「あ、いえいえ←あなたの番組じゃないし(笑)
「うちの旦那さまは楽しくお酒を飲む人なのに、日本酒を飲むとなぜか私の言葉にこだわったり、駄々こねたりするので、すぐ何を飲んで来たかわかるんです。翔くん、お酒が強いと聞いたことがありますが、嵐のメンバーそれぞれどんな感じですか?言える範囲で楽しいコメント期待しています、ということですけども」
「なるほど。ね、お酒はね、人を狂わす、という」
「ぶはははっ(笑)」←爆笑
「へへへっ」
「大野くんさぁー、覚えてる?あのさぁ、なんかTBSホムンクルスのさぁ、スタッフの人とかと飲んだ時さぁ」

<TBS:探検!ホムンクルス>
脳と体の不思議を探る知的エンターテインメント番組。司会進行がTOKIOの城島茂と国分太一、草野満代、さらにリポーター役で嵐のメンバーが出演するなどフレッシュな魅力に富んでいる。2003年10月〜2004年9月放送 ガキバラ→USO→ホムンクルスですね。

「はいはい」
「隣に座ってたスタッフの人にさぁ、すげぇ絡んでたの覚えてる?」
「おぼえてる←声ちっちゃ!
「コレ飲んでみなよ、コレ飲んでみなよって、ウマイから飲んでみなよ!」
「んははは」
「飲んでみなよ!って言ったの覚えてる?」
「おぼえてる・・・意外と、エライ人だった・・・笑」
「そうだよ!あれ、クソえらい人だったらしいよ!(笑)」←クソえらいって、翔さーん(笑)
「全然知らな・・・んふふ、タメ口で平気で喋ってました(笑)」
「あっはっはっはっはっ!!←爆笑
「コレうまいから早く飲んでよぉ!とか言ってたから・・」
「あはははははっ←まだ爆笑
「ほんとにぃ?とか言って」
「かっかっかっ・・・・←爆笑すぎて声になってない(笑)
「ふへへっ」
「笑、オレね、後で聞いたんだけど、すごいビックリしたらしい」
「あ、ほんと?」←軽いなぁ〜(笑)
「うん(笑)そういう感じだよね」
「うん・・」
「だ、大野くんは、なんか」
「ヒドイよね」
「コンサートの打ち上げとかでも、あれ?いねぇーな、と思ったら。あの、セット運んでくれるトラックの、運転手さんの方とかね、大道具さんとかね、結構色んな人とすぐ仲良くなるタイプですよね」
「そうだ・・・ね、直さないとね」
「や、それいい事ですよ」
「いい事かな?」
「いい事ですよ」
「やね、タメ口になってしまう、っていう」
「ふふふっ・・いや、ほんとに(笑)」
「んふふっ」
「相葉ちゃん・・・とか、どんなかね?」
「相葉ちゃんはね・・・うゎーーっ!て言ってるよ、いつも」
「相葉ちゃんはぁ、なんか・・・相葉・・”相葉2割増し”ぐらいになるよね」深夜タクシーかっ
「んははは(笑)」
「ふふふっふっ(笑)」
「相葉ちゃん、面白いよね」
「すぐ脱ぐしね」
「テンション高くなるだけだね、相葉ちゃん」
「そうだね」
「松潤がおもしろいんだよ」
「松潤、長くね?」
「長いの。だ、徐々に飲んでって、気付いたら横でベロベロなの」
「あ、そうなの?」
「うん、そういう時あって、1回」
「うん」
「”あ、ダメだオレ、やばい・・・”」
「あはははっ」
「出る出る、みたいな(笑)」
「んははっ・・・まぁ、でもそんなとこですよねぇ」
「ねぇ」
「結構・・・ニノそんな飲まないしね」
「ね」
「まぁ、そんな話ですか」
「いい話だ!」←どこが?(笑)
「いい話ですね←のっかった!(笑)
「ええ」
「これまた、一盛り上がりで」
「飲みすぎ注意っ」
「飲みすぎ注意ってことで、コレ」
「ええ」
「続いて、山梨県のカナさんから頂きました」
「よ、カナちゃん←ゆるい・・・(笑)
「ぷっ・・・(笑)翔くんこんばんは、大野くんこんばんは」
「こんばんは」
「こんばんは」
「久しぶりぃ」
「久しぶりぃ、さっそくですが嬉しい事があったので報告にきました」
「おっ」
「私は受験生なのですが、先日学校の方から、進路のしおりみたいな、MYOJOぐらいの(笑)本をもらいました」
「ほぉ(笑)」
「1ページ目は校長の話がずらーっと載っているのですが、校長の話の題名がサクラ咲け、まさかなぁ、と思いつつ興味を持って見てみると、なんと校長の話の最後は”サクラ咲け”の歌詞のサビ部分で締めくくってあったのです。それを見た瞬間、話したこともない校長との距離が、なんだか短くなったように感じました・・・嬉しいですねぇ」
「なんでだろ?」
「校長先生が”サクラ咲け”のサビの部分の歌詞で文章を書いてくれたと、そう思うと・・・書く事なかったんでしょうね」
「あははっ(笑)」
「うはははっ(笑)」
「聴いてくれてんだね」
「嬉しいね」
「うん」
「笑、ね、校長先生ってさ」
「えぇ」
「どういう・・人がいた?オレさ、ずーっとさ、”えーーなんとかなんとかで、あーーなになにで、えーーなになになので、あーー」
「あー、いるねぇ」
「ずーっと言う人がいてさぁ、朝、あんまりヒマでさ、朝礼の時とかそれ数えたりしてた」
「ふはははっ(笑)絶対そうだよ、でも」
「思い出に残ってる校長先生みたいなの、いる?」
「はぁ、ズラだろっていう」
「くふふふっ」
「どうー考えてもズラだろぉー、今日ちょっとあがりすぎじゃねぇか?っていう人」
「くはは・・・小学校?笑」
「うん(笑)」
翔「それ、小学校の時にもう思ってたわけ?」
「思ってた」
「すごいね・・・その人は、何?別に普通の先生なの?」
「普通の人だったよ。オレ、校長・・あ、そ!オレがね」
「うん」
「あの、ちょ・・・朝の朝礼で、体育・・・」
「うん」
「体育室・・・え?体育室じゃね・・・」
「体育室??どんな部屋?」
「なんだっけ・・・・体育館!」
「体育館!狭いな、体育館が体育室じゃ!」
「あはは(笑)で、雨降ってたから体育館だったの」
「うん」
「ほんで、オレ貧血で、あの”休め”の姿勢でそのまま・・・倒れて」
「うん」
「アゴから落っこって」
「うん」
「ほんで気付いたら、オレ貧血で倒れたから真っ暗になって、わかんなくて」
「うん」
「はって気付いたら、校長先生がアゴ押さえてた」
「うはははっ(笑)」
「うぉ、校長先生が、と思って(笑)」
「わざわざ降りてきてくれて」
「そうそう」
「ふははっ」
「いちも・・いちもくさんに来た、みたい」
「すごね(笑)」
「ばぁーって」
「名誉だよ、名誉。校長先生にアゴ押さえられるって相当ないよ」
「最高嬉しかったけど」
「でも、あなた、何?貧血とか起こすタイプの子供だったの←聞き方が優しすぎ
「ううん、いっか・・あ、初めてだった、1回だけなの!」
「うっそ」
「アゴ5針縫ったんだもん!」
「ええっ、それでぇ?(笑)」
「うん・・・ふふっ(笑)」
「くはははっ」
「びっくりしたよぉ」
「笑、すっげぇ・・・続いてのメールです!」
「おっ」
「愛知県ラジオネームショコラさんから頂きました。翔くん、こんばんは」
「こんばんは」
「大野さんも、こんばんは。今年もコンサートやりますよね。それでコンサートでやる曲が決まったら、家・車の中でも嵐の曲を聴いたりしているんでか?後、普段は嵐の曲は聴いているんですか?、ということなんですけども。大野さんは、普段、普段嵐の曲聴いてます?」
「普段は聴かないね」
「あの、リリース前とかになんないと、レコーディング近くなったりしないと」
「そうだね」
「アルバムのレコーディングっていうとさ、やぱり2週間〜3週間かかるわけじゃない?」
「うん」
「その間、大野くん車ん中でよくウォークマン聴いてるでしょ?」
「聴いてるね」
「何聴いてんの?あれ」
「オレね、あれ・・・最近はあれ聴いてたんだ・・・ラピュタ」
「・・・・はぁあ??」
「あの、気持ちを押さえようと」
「あはは!わけわかんねぇよ(笑)アルバムのデモの曲じゃなくて?」
「なくて」
翔 
「あんまり聴きすぎるとぉ・・・」
「うん(笑)」
「なんか」
「イメージが」
「イメージがね・・あの、なんか、1回オレは、あの、家で練習してきてぇ」
「うん」
「ほんで、仕事場まで来る間は、聴かない」
「ええ?何ソレ?何ソレ?すごい興味あんだけど」
「聴きすぎると、わかんなくなる・・・」
「あ、ソレ面白い・・・人のレコーディングとか知らないから」
「うん」
「え?どうやってやってんの?だから、曲もらうじゃん」
「うん」
「そっから、歌入れるまでの流れは?」
「もらったら、まず家で」
「それは家で、声出して歌うってこと?」
「そうそう」
「うんうんうん」
「ほんで、十分練習した、って自分の中で思ったら
「うんうん」
「じゃ、次の日・・・でも次の日も仕事場まで行く間、聴こうと思ってんだけど」
「うん」
「なんか違う、ラピュタとか入れたり・・」
「なんでジブリなの?それ、ラピュタなの?」
「ラピュタ」
「ラピュタの何?タンターンタタターーン♪?」
「違う・・・ジャカジャッ♪」
「ぶはっ!わかりづれーよっ(笑)」
「あるんだよ」
「どのシーンだよっ!」
「んははは(笑)今日、聴いてきたよ、嵐のアルバム、あたらしい」
「ほんと?(笑)じゃ、録り終えたら、録り終えた後どうしてんの?あれ、持って帰ってんの?」
「持って帰ってるよ」
「へぇー」
「ちゃんとやってるよ!仕事、オレ」
「何も責めてねぇよ(笑)」
「ふははは」
「いや、オレさぁ、オレはどっちかっていうと仕事場行くまでの間に聴き込んで」
「うん」
「ま、家でも聴いて。でも口出して練習は・・・あ、車ん中でするかなぁ・・・」
「うん」
「家で、じゃもう完全に仕上げてくるんだ?」
「そーだね、声出さないと、感覚つかめない」
「へぇ〜・・大野くんさ、あの歌詞カードさぁ、あの電車の中で新聞とか、ものすごいキレイにたたんで読んでる人いるじゃないすか?」
「うん」
「すごい細くして読んでる人」
「うん」
「あれぐらい歌詞カードちっちゃくしてるよね?」
「ちっちゃくしてる」
「なん・・なんであんなちっちゃくしてんの?」
「電車で・・・見るから」
「あ、他の人に歌詞カードだってバレると恥かしいから?」
「そう、嵐って書いてあるから」
「んははは、恥かしいよね、アレね(笑)」
「*&%#$」
「ふはは、わかる、わかる(笑)」
「へへっ」
「あ、そろそろお時間・・・楽しい時間は短いもので」
「ね、はやいね←ゆるっ
「えー、今週は次の取材で、たまたま仕事が一緒の大野くんに乱入して頂きました。どうもありがとうございました」
「Yo−Yo−アリガトッ」
「ぶはっ(笑)いや、今さらもうキャラ戻してもしょーがない(笑)以上、リスナーズ・ビートでした!」


おお〜〜貴重なお話がたくさん。

智くんの貧血とか。

アゴ5針縫った、とか。

ラピュタを聴いてるとか・・・
(サントラだよね?)

歌、逆に声に出して練習しない翔さんの方がすごくない?

じゃぁさ、智くんのご近所さんだったら。

智くんが練習する歌声、聞こえてきたりするかも・・・

もう、壁に紙コップくっつけるよーーー←古っ

聴きたいなぁ、歌声。

7月に発売されるアルバムのソロ。

もうお友達の間では。

「ガッシガシに踊る智に期待!!」が膨らんでます。

あんなだった智も。←どんなだった?

もう今年は31歳・・・・・

今のうちだけだもんね。

もうこれ以上、ムリってくらい。

踊ってる智くんが見たいよーーー

TOP SECRET再来ってことで。

30代前半、四捨五入して30歳のうちに。

ガンガン踊って下さい

やれば出来る子、頑張れさとし



相変わらず、智くん大好きな翔さんの雰囲気が伝わる。

そんなSHO BEATでした


えー、そして。

昨日作った5色のカップケーキ


よくね、こういう派手なデコのカップケーキ買って!とせがまれるんだけど。

あんまおいしくないし、超絶甘い

一パックの数が多くて、食べきれないことが多々あるので。

「作るから〜」と言ってしまったワタクシ。

自分のテンションあげぽよ〜な色で作ると。

俄然やる気が出てくるから不思議(笑)

ちょっとアイシングがゆるすぎて。

失敗だったので、またリベンジしまーす。


さて。

今日も皆さんにとって楽しい1日になりますように

智くんが笑顔でありますように








嵐でよかった。








 
Haru| アラシゴト<トーク> | 07:37 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
SCP
さて、智くんがゲストだったSCP。

最後の文字おこしを・・・と思ったんですが。

もう後ちょっとしか残ってない上に。

前にもここで紹介した松にぃのコメントから始まるので。

短いんですよねぇ。

でも。

出し切らないのも、なんかスッキリしないので。←何のはなし・・・

行っちゃいましょ!←行くんかいっ

松にぃのVTRからです。

どうぞっ

<2004年松岡と大野は、兄弟の役で舞台「TRUE WEST」に出演している>

「その、TRUE WESTをやらせてもらった時に、僕が兄貴役、大野が弟役だったんですけれども・・・ほんと、むこうでやった作品、元の作品というのが、弟役と兄貴役が交代したんですって。でも、僕は大野がやった弟役を出来ない・・と思いました。でも、大野は僕のやった兄貴役が出来ると思います。うん・・・だからそういう意味では・・・彼の舞台は、結構、何本か観させてもらってるんですけど、すごく幅の広い役者さんだなっていう、イメージはあります。
まぁ、あの、すごく芸事に対して、取り組む姿勢も真面目ですし。でも、且つ、知ったかぶらない。「いや、わかんないな」って、わかんないトコをちゃんと「わかんない」と言った上で、ちゃんと自分なりの考え方で解決・・・してしまう大野。っていう所は・・・あの、ある種やっぱり尊敬の眼差しで見てるところもありますし。
ま、何しろ一緒にやってて、とっても楽しい舞台でしたし、大野って人間も面白い人間なんで」

太「これはぁ〜深い話出ましたねぇ」
「ふわぁ・・・すごい、真面目に・・・」
太「うん」
「びっくりした」
太「2004年に共演してるわけだ?」
「そう、ですね・・・」
太「TRUE WEST?」
「はい」
太「どうだった?」
「いや、でも、すっ・・は・・すごいんですよ。二人芝居なんですよ、ほとんど。ストレートプレイで」
太「うんうん」
「んで、松にぃと、ずっと、2時間・・・会話のやり合いで・・・」
太「うんうん」
「だから、正直・・・でも、あん時は・・・」
太「うん」
「松にぃも・・・と、”大野飲み行こうなぁ”みたいな」
太「うん」
「稽古終わったら、みたいな。・・・ああ、行けるんだぁ、とか思ってたけど、最初の方は・・もう、それどころじゃなかったの覚えてるんです・・・もう、セリフの量が莫大過ぎて・・・」
太「ああ」
「で、松にぃも”大野、もうちょっと落ち着いたら行こうな”みたいな・・・んふふ、笑」
太「うん」
「セリフを覚えなきゃいけないし、みたいので」
太「うんうん」
「二人共結構、いっぱいいっぱいになってたのを・・・覚えてますね」
太「一つ一つ、思い出あると思うんだけども」
「はい」
太「何か、一番自分はこの舞台やっててよかったなぁっ、て思うようなものとかってありますか?」
「プーシリーズ・・・っていうのがあって」
<プー(風)シリーズ・・・・さまざまな時代を舞台に大野演じる主人公が懸命に生き抜く姿を描いた作品>
「センゴクプーっていう・・・なんか時代劇の話なんですけど・・・・」
太「はい」
「そのプーシリーズ3部作があって。3回目が去年・・・の年末やったんですよ」転世薫風
太「うん」
「そん時に・・・あ、だから新作を作ってくれたんですよね、演出家の・・・脚本の方が」きださん
太「はぁはぁ」
「僕を中心に・・・」
太「うん」
「一応、座長という立場だったし」
太「うんうん」
「で、色々アイデア出したり、脚本考えたりす・・やっ・・・」
太「うん」
「みんなでなんか・・・出来た舞台だったから」
太「いいね、そういのは」
「カンパニーもすごいよかった、っていうので・・・」
太「うん」
「そん中で、去年やったヤツが結構・・・印象に残ってますね」
太「うん。あのー・・大野くんと言えば、絵を描くのもすごい好きだって、ま、さっきもありましたけども」
「はい」
太「結構描いてますか?」
「・・・今、描いてますね」
太「ほぉ」
「今、こんくらいのヤツを・・・結構思いつきで描くんですよね」
太「今、何描いてんの?」
「今・・・今サル・・・サル描いてます」
太「サル?」
「はい」
太「・・で、今やってて、結構時間かかるの?サル描くの」
「結構・・・もう2ヶ月以上かかってます」
太「ええっ??」
「だ、仕事終わって、ちょっとした時間で・・・だから結構やっぱ、時間かかっちゃう・・・」
太「なるほど・・・画家っぽいね。個展みたいなのとか、やってみたくないの?」
「や、まだ、作品自体、やっぱたまってないから、あと・・・もうちょっとたまったら・・」
太「うん」
「そういう場を与えてくれたら嬉しいな・・とは思うけども・・・・」
太「あぁ〜〜それはいいねぇ。今までそういう事やってる人、うちの事務所ではいないでしょ?」
「そう、いないから・・・」
太「うん」
「あ、新しいかなぁとも思ったり」
太「うんうん・・・さぁ、時間が来てしまいました」
「はい」
太「今日どうでした?」
「いや、面白かったです、単純に。太一くんと、ここまで長い時間喋ったことが今までないなぁ、と思って」
太「あぁぁ」
「だ、今度・・・今度おごってくださいよ」
太「ふふっ・・・笑、いや、おごりますよ」
「じゃ、絵描き終わったら」
太「うん」
「遊びましょう」
太「なんでオマエのスケジュールに合わせなきゃ・・・」
スタジオ 笑
太「そこがオマエらのおかしいとこなんだよ!」
「いやいや、あともうちょっとで仕上がれ・・仕上がるから」
太「うん」
「そしたら・・・飲みましょうよ」
太「後輩か!オレは!」
「ふはははっ」


最後の笑いが・・・空気抜けてて・・・可愛いったらありゃしない

ちょっと舞台のお話が出たので。

智くんの舞台の演出・脚本をしてらっしゃるきださんのお話を。

きださんがブログをされてること、今日初めて知りました・・・

たくさん、たくさん。

「大野くん」という言葉が出てきて。

稽古のお話、千秋楽のお話。

そして、テンセイでシリーズを完結したと思っていたこと。

どうしても、という声でアマツカゼをやることに決めたものの。

大野智Xきだつよし コンビはもういい。
新しい大野くんが見たい・・・・

という意見に若干凹んだり(笑)

という貴重なお話がたくさんあります

でも、アマツカゼをやってみて。

完結した、と思っていたプーシリーズ。

これからも要望があるなら。

やって行きたい。

次は「センゴクプー」の再演・・・・

アイデアも浮かんだ・・・

などなど。

すごく前向きな考えに変わったようで・・・

舞台の智くんを生で見たことがない私は、すごくすごく嬉しかった

きださんは、舞台NARUTOで町田くん(MA)ともお仕事をしたようで。

大町コンビ企画がいつか実現する事を心から願っています、なんて。

そんな嬉しいことも書いてくれてます

ヒトコトでは紹介できないくらいたくさん記事があるので。

ぜひぜひ。

遊びに行ってみて下さい

 http://kidablog.jugem.jp/?month=200801

感動してじわんってしちゃうから要注意(笑)


きだつよし to:大野智
普段の彼は、おとなしく口数も少ない人。「今なに考えてるのかな?」って心配になるくらい。でも「絵本よかったよ」なんて急にメールをくれたりする。男の僕でも母性本能をくすぐられます(笑)一方ライブや個展、舞台など表現の場では必ず期待にこたえてくれる才能の人。特に感情を爆発させる演技をさせたら、右に出る者はいない。アイドルとしては少し控えめかもしれないけど(笑)、心の中は常に何かが熱く燃えている「休火山」のような人なんです。次はどんなおーちゃんを見せてもらえるのか僕も楽しみ。一緒に絵本なんか作れたらいいね!

上記は2009年のノンノで特集された嵐くん達に。

著名人がメンバーそれぞれに言葉を送ったときのもの。

きださんの言葉、好きだなぁ。

”感情を爆発させる演技をさせたら右に出る者はいない”

そんな智くんの舞台が見たくて見たくて・・・たまらない私としては。

智くんの才能を、魅力をほんとにわかってくれてるきださんに。

また舞台の演出・脚本・・・・して欲しいです。

そんな事、簡単に言って。

チケ入手がどれだけ大変か・・・想像しただけで震えちゃうんだけど・・・

そして、そんなきださんが書いた絵本。

「のびろ!レーゴム」
http://reigomu.exblog.jp/i0/

智くんにもプレゼントした1冊だと思います

きださんっぽいお話です

や、だから、きださんの何を知ってるんだ?と言われると困るけど(笑)

こういう絵本を書けるきださんだからこそ。

これからも智くんの舞台はきださんにやってもらいたいなぁ、って。

そう思います。

あ、出来れば・・・・プーシリーズ全てのDVD化。

ぜひぜひお願いしたいです

お願い・・・お願いします・・・プリーズ・・・

あ、これは、お偉いサン達に頼まないとダメか・・・


あ、ちなみに。

この間。

うちの下のチビが車の中で。

何かの話の途中で。

「オマエ、カツ節どんだけ食っとんねんっ!!っていうくらいっ」

というフレーズをぶち込んできて。

目が点になった私。

「・・・・・・?何、ソレ?流行ってんのん?」

と聞くサトシック失格のワタクシ

「あの、あの・・・ほら、ソーーーっキューーーーーット、の人が・・・サムライが刀をけずってぇ、けずってぇ・・・削りまくってぇー・・オマエ、カツ節どんだけ食っとんねん!っていうくらい、削りまくってぇー・・・って言ってたやん、あの人面白い、大好き」

・・・・・・

あなた、何回テンセイクンプー見たんですか?

セリフ、言えちゃうんですか?
(性格には”刀”を削るではないけど)

智くんのセリフじゃなくて、そこ、ですか?(笑)

「お尻がぷりっっっとして、もうキスしたいくらいだわぁんっ」

これも、彼の得意のセリフの一つです・・・・

「ソーキューーーット」
「お尻がぷりっっっ」
「削って削って削りまくって」

これが転世薫風のハイライトのようです、彼には。

まぁね。

「ママ〜、大ちゃんの舞台(DVD)見たい!」

ええ、ええ。

いつもで、どこでも大歓迎ですよ








嵐でよかった。









Haru| アラシゴト<トーク> | 17:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
SCP
今日はやっとこ見つけたMラバを見て。

一人でうひうひしておりました。

お友達のCちゃんに焼いてもらったDVDだったんだけど

見つかりにくかった理由が・・・・

DVDにはラベルがなくて。

ちっちゃなメモで。

「あいばちゃんの鬼パンツ」

とだけ書いてある・・・・(笑)

ふふふ・・・あの時のMラバ、きゃーきゃー言いながら。

メールしてたその数時間後に。

その彼女は息子ちゃんを産んだんだ・・・・

やっぱ。

智の子だったか。←んなわけない

そして、Mラバの後に一緒に入れてくれてたMステ。

Love Rainbowの振り付けを踊る智くんがめっちゃかわいい

うぅ・・・・可愛くてかっこよくていちいち動きがキレイ


で、車でチビのお迎えに行く時に。

流れたMonster

智くんが「出たーーーーーっっ」のパート。

あれをレコーディングブースで歌う智くんを想像(妄想)して。

一人で汗をかいてました

うっひゃーーー、どきどきするっ。

レコーディングする姿って。

めっちゃかっこいいよね

ああ、いい汗かいたわ

みなさんも、一緒に一汗かきませんか?←何の誘いやねん





近所の桜なんですが、これ「ぼたん桜」っていうの?

どーしても桜餅に見える・・・おいしそうだ

ちなみに、奥に見えてる平屋の茶色い建物がチビ達の小学校です。



近寄るとこんな感じ。



もっと近寄ると・・・うーん、なんかセクシーッ

それでは。

に癒されたところで。

大本命の智くんに癒されるべく。

お待たせしている少クラレポ、いきまーす


ジュニア時代の智くんをよく知る人からのメッセージ、ということで。
町田くんのVTRから始まります。
小窓にかわゆい、嬉しそうな智くんの顔

「はい、大野さん、元気でしょうか?覚えてますかぁ?町田です。KYO TO KYO・・・うん、大変でしたね」
<町田と大野は1997年に京都で上演された
”ジャニーズファンタジー”KYO TO KYO”で共演した>
「大変でしたね、あれね。なんか、色々あって・・・アパートの風呂場の電球が切れて、しばらく風呂に入らなかったり」
太「換えりゃいいじゃん(笑)」
「”*&%@”こわかったの・・・(笑)」←”ゴキブリ”かな?
「ゴキブリが出て騒いだり、父が送ってきたみかん、段ボールのみかんをしばらくほっといて・・・なんだこれ?つって開けたら全部腐ってたという・・・んー、そんなことがあったり」
「懐かしいなぁ」
「まぁ、大変でしたけど、あれがあったから、今、ね、何があっても、へたれない自分達がいるんじゃないかと、思うけど、大野はどうなんでしょうか?そんな、こんなで色んな思い出があり・・・ま、一番オレと・・オレの事を知ってんのは大野じゃないかな、と思う。んー、なんか・・・悩んだりとか・・・悩みとか・・全部大野に話してた気がするし。シンメで踊ってたのも、ま、ここだけの話なんですけど、大野さんが一番しっくりくるんで、うん」
<シンメ→ステージでの左右対称の位置>
「はぁ〜・・・」
「秋山さんには内緒にしといて下さいね。うん、また一緒に踊りたいなぁ、と思うし」
「あぁ・・・」
太「いいねぇ」
「うん、なんか、仕事で。舞台とかコンサートとか何でもいいけど、ほんとに一緒にやりたいなぁ、って今すごく思いますけど。大野さん、どうでしょうか?」

太「いい関係だねぇ」
「いいねぇ←ちょっぴり感動してるっぽい智くん
太「シンメでしっくりくるのは大野だってよ」
「そう、町田とずーっとシンメだったんですよ、ジュニアん時。んで、大町コンビみたいな、言われてたくらいずっと一緒にいて」
太「KYO TO KYOは、最初から出てたの?」
「そうです。京都行けば、もっと、自由に、踊りとか・・出来んのかな、と思って。じゃ、行く、って言ったんですよね」
太「どのくらいの期間?」
「・・・あれ、約2年くらいですかね」
太「2年?!2年行ってたの?!」
「約・・・あれ、1年目2年目があって」
太「はぁーーー、すっごいなぁ、それ!!」
「16から・・・18まで」
太「うわっ!!大変だった?」
「5回・・・1日5回公演あって」
太「・・・1日5回??笑」
「5回、笑」
太「うぅわ〜〜〜」
「朝、2回・・・朝10時から始まって」
太「10時からやってんの?!」
「朝10時からやっても、ファンの子とか、学校行かなきゃいけないし」
太「そうだね」
「お客さんが全く入んないんですよ」
太「ふはは・・・笑、午前中の部は、お客さん全然入らないの?」
「朝10時から、ジャーンジャンッて出ても・・・数えられる人数・・」
太「あははは」
スタジオ 笑
「千人ぐらいは入る会場で。あ、今日、50人かぁ、みたいな・・・あはは」
太「あははっ・・・ほう!なのに5回なんだ?」
「そう・・・それでも・・それ、何で5回やるんだろうなぁ、それで、と思って」
太「あはははっ」
スタジオ 笑
「そこまで言えなかった・・から・・・」
太「うんうん」
「ま、とりあえず・・・・やんなきゃなぁ、と思って」
太「自分も、大変じゃない?コントロールするの」
「そう・・同じことやってるしぃ、あんまりお客さんも、入ってはない、状態だったからぁ・・・」
太「モチベーションも上がらないし」
「上がらないけど・・・やっぱ泣きましたね」
太「泣いた?」
「ホームシックになるんですよ、1年に1回」
太「あぁ」
「なったんです」
太「ああ」
「で、僕なんか、牛若丸の役で、フライングで吊るされて」
太「おぉ」
「ステージ行くんですけど」
太「おぉ」
「ソデで、まず吊るされるんです」
太「うん、上にあげられて」
「カツラかぶって・・・」
太「うん」
「そん時に、吊るされながら、オレ何やってんだろうなぁ、って、へへ(笑)」
太「あはははっ!なるほど!」
「吊るされてるけど・・・」
太「そん時、もうこんな状態でしょ?」手をぶらーんとして吊るされた格好
「そう、こんな状態で」
太「やる気もないし」
「そう、そしたら涙が出てきちゃって」
太「うん」
「ほんで、そのまま、こう・・・ステージ・・←横に動くジェスチャー
太 笑
「やべぇ・・・泣いちゃった、みたいな(笑)」
スタジオ 笑
太「すげぇなぁ」
「そう・・・そういう時期でしたね、あの時。町田とやってる時」
太「はぁぁ〜〜」
「町田もなんか、なってましたよ」
太「何?あ、ホームシックに?」
「ホームシックか・・な・・?だ、よく話してましたよ、もう。どうしたらお客さん入るんだろうねぇ、とか・・・」
太「え、その後、京都で終わりました」
「終わって」
太「どうしたの、その後は?」
「そう、京都で、もう踊りは・・・2年目は結構、ショータイムとか変えてよかったんですよ」
太「うんうん」
「自分のやりたい事やって」
太「うん」
「そしたら、ま、お客さんも・・入ってきたんですけど」
太「うんうん」
「ま、自分のやりたい踊りだったり・・・自分で考えて出来たから」
太「うん」
「あ、満足だな、と思って。ほんで、東京戻ってジャニーさんに”やめるわ”みたいな事言って・・・←”やめるわ”で電話のジェスチャー
太「あ、もう自信なくなっちゃったわけだ、そん時に」
「いや、結構、満足で」
太「あ、もういい、と?」
「うん。社長に電話したら”とりあえず来ちゃって”みたいなこと言われて」
太「うん」
「どこ行くんだ?みたいな。行ったら、光一くんのミュージカル、あ、マスク・・」
太「うん」
「の、稽古場だったり。で、ちょっと踊って、みたいなこと言われて」
太「うん」
「ほんで、流れでそうやって、なんか。ま、まだ仕事も見っかってなかったから」
太「あ、違う仕事を?」
「違う仕事とか・・・」
太「あぁ」
「あ、まぁ、なんか見っかったら辞めようかな・・・っていう流れで」
太「ほぉ」
「その後、少年隊のプレイゾーンに出て」
太「うん」
「そんで、もう・・・もっかい言ったんですよ」
太「あぁ」
「辞めようかなぁと思ってる・・・。とりあえず、レコ・・・あの、とりあえずレコーディング手伝って、みたいなこと、言われたんですよ、ジャニーさんに」
太「レコーディング?」
「手伝ってって・・・ん?手伝う・・?ま、わかんないけど、手伝うならいいか、と思って」
太「すごい、さっきから、うちの社長の説明がない、っていうのがスゴイね」
「なはは・・・そんで手伝いに行った時に、歌詞を見たら・・題名”A.RA.SHI"って書いてあって」
太「うん」
「で、大野ソロって書いてあったの」
太「おお」
「え、ちょっと待ってよ!みたいな・・・なんでオレ、ソロなの?みたいな」
太「ジャニーさんはいるの?そこには?」
「いて・・・んで、もう、いいから、とりあえず歌っちゃって、みたいなこと言われて」
太「ほぉ」
「で、レコーディングしたんですよ」
太「ほぉ」
「それ、嵐のデビュー曲”A.RA.SHI"」
太「おぉ」
「で、全部歌って・・・”大野パスポート持ってる?”って言われて」
太「うん」
「”はい”って。じゃ、来週ハワイ行こう、みたいなこと言われて」
太「うん」
「ま、遊びで行くのかなと思ってたから・・・”あ、ハワイ行けんだぁ”と思って」
太「うん」
「行ったら、あのデビュー会見だった」
太「はぁ〜〜〜そうなんだ」
「うん」
太「これ、嬉しかった?」
「いやぁ〜〜・・・どう・・・逃げてやろうかな・・・と思ってた・・・笑」
スタジオ 笑
太「どう逃げてやろうか?(笑)・・うっそー、オレ今までここに来た人、みんな嬉しかったです、とか言ってくれたぜ!どう逃げてやろうかな?」
「ニノ・・・ニノも、そうでしたよ←巻き込もうとしてる(笑)
<にのちゃんの写真>
太「二宮もそう言ってたの?なんで?なんで?」
「いやっ・・・・デビューって言われても・・みたいな。辞めようと思ってたのに、みたいな」
太「そっかぁ」
「ま、でも、ある意味、これが就職なのかなぁ、とも、思って」
太「うんうん」
「親も悩んでたりした時に・・・デビューって言われた時、親が喜んだから・・・あ、やっぱ就職みたいな感覚・・・だったのかもしれないですね・・」
太「うんうんうん」
「あ、じゃ、ちょっとやってみようかな、っていう気持ちになって」
太「自分が、この、嵐になれてきたなっていうのはいつ頃だったの?」
「なれてきた・・?」
太「うん、前向きにね。前向きにこう、行こうって思えるようになったのは?」
「あー、やっぱ嵐のファーストコンサート・・・」
太「うん」
「から、だと、思う。だって、僕ずっと京都にいたし、あんまりテレビも東京で出てなかったし・・・だ、だれも知らないんじゃないかな、ってずっと思ってて」
太「うん」
「他の4人は東京にいたから、いっぱいテレビとか出てるから知ってるけど・・」
太「そっか」
「わ、どうしようかなぁ・・・って。ほんとに、ほんとになんか、出ても、僕だけ・・・反応が薄いんですよ(苦笑)」
太「え?どういう意味?」
「一人一人・・・・二宮でーす!ぎゃーー
太「きゃぁーーーってなるわけだ」
「大野です!ざわざわざわーーっ・・・みたいな」
スタジオ 笑
「あちゃー・・・みたいな(笑)」
太「あはは・・・ざわざわざわざわ、だ(笑)」
「これ、何とかしないとなぁ、と思って」
太「うん、何とかしないとな、と思ったの?」
「やっぱ、5人でとりあえず、行くからに・・・やってくからには、だから、一歩・・・遅れてる感じがしたんですよ、その時に」
太「あぁ」
「だから、やっぱ、ファンレターとかもいっぱい書いたりして←返事を、ね
太「うんうん」
智 うなずく
太「そしたら増えた?」
「そんで、ファーストコンサートで、また・・・トラウマみたいになってるわけですよ、自分の中で(笑)」
太「あーやばいな、来たなって感じだ」
「で、また出てもなぁ・・・オレのうちわとかねぇんだろうなぁ、とか思って(笑)ぱーって出たら、みんなと、同じくらいあったんですよ←嬉しそうに話す智くん
太「ほぉ!」
「あ、コレで、あ、やっと追いつけた、と思って」
太「おぉ!」
「嵐に」
太「うんうん」
「そっから・・・ま、自信というか、5人で・・・やっと僕はそこで、4人に追いつけたなっていう感覚になれた」
太「そっか、そういうトラウマもあったんだね」
「ええ」
太「だからちょっと前向きになれない所もあったのかもしれないね」
「あって」
太「ほぉー」


なんかね。

ジュニアの頃の話をする町田くんとか。
(ほんとに一緒にお仕事してほしい

うちわが少ない話とか。

智くんの母ちゃんも悩んでたりしたんだ、とか。

母ちゃんが喜んだからデビューもいいか、と思ったとか。

切ないお話がいっぱいです・・・・

今だから笑って話せること、だろうけど。

大人しくて、自分に自信がない少年だったという智くん。

なんか・・・ほんっとに。

すっごくすっごく努力して。

今の彼があるんだなぁ、って。

めちゃくちゃオトコマエな立派な30代になって・・・・

お母ちゃんは他に望むことは何もないよ・・・・

あ、1コだけ。

あなたの幸せ、それだけです。
(今日はもう母ちゃんキャラでもいい!)

このエピソードがずっと胸にあるから。

幸運にもコンサートに行ける機会があったら。

うちわ、は絶対持って行きたいな、って。

今は智くんのうちわであふれてるけど。

毎回、大漁で釣りまくってるけど。

でも、きっと智くんはこの時のこと、忘れてないと思うから。

だから。

私もずっと智うちわ持ってくよ



いつも遊びに来てくれる皆様、ありがとうございます
一緒にお喋りしていってくれれば。
家主は大喜びいたします・・・・









嵐でよかった。







Haru| アラシゴト<トーク> | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
SCP
今さらなんだけど。

ふと。

改めて。

智くんが、あんなにも愛されるリーダーになったのは。

口数の少ない。

大人しい彼が。

言葉ではなく。

その行動で。

長い時間かけて・・・なんだろうなぁ、なんて。

しみじみしちゃいました。

唐突にそう思った理由があったんだけど・・・忘れちゃった・・・・はは(笑)

本当に好きなんだよなぁ〜〜

大野智という人間が。

だから。

智くん、安心してハゲてね

なんて思ってる私をよそ目に・・・・

ハゲるどころか。

ドンピシャなビジュアルでそこいらの雑誌に登場してるという噂じゃありませんか

ひゃーーーーっ

ひゃーーーーーっ

困る。

前にも言ったけど、困るのよ・・・・ビジュアルまでドンピシャは!

これ以上、熟女を翻弄しないでくだちい・・・・

いや、やっぱ。

もっと翻弄して

さとちに翻弄されるなら、本望だ

どこまでも人生奪ってもらおうじゃないの〜〜

ハゲてもね(笑)


今日は。

少クラの智くんがゲストの回をレポします

この前「リクエストどうぞ〜」と言ったら。

「楽しみにしてまーす」という声をいくつか頂いたので調子に乗ってます(笑)

3回くらいに分けて行きますので。

お付き合いいただけたら嬉しいです


ではでは、どうぞっ


2007年5月20日放送

プレミアムゲストは嵐の大野智。
ジュニア時代から現代に至るまで、その知られざる素顔に迫りました。

太「僕と大野の、初めて会った・・事とかって覚えてる?」
「太一くんが、話しかけて来たのは、あの、宝塚の」
太「おお」
「新しくなる・・・建て替える時の」
太「うんうん」
「ジャニーズの・・いっぱい、ジャニーズみんなやった時に・・・」←何を?
太「うんうん」
「エレベーターん中で二人になったの」
太「おお!」
「そん時に、太一くんが」
太「おぉ」
「君、名前なんて言うの?みたいに聞かれて」
太「うん」
「あ、大野です・・・って。大野くん踊り上手いね〜って、言ってくれたんですよ
太「おぉ」
「あっ、見ててくれたんだ。リハーサルとか、たぶん見ててくれたのかなぁ、と思って」
太「あぁあぁあぁ」←頷く感じ
「それが初めての・・・」
太「”ありがとうございます”みたいな」
「うん」
太「ほぉ〜・・・ごめん、ぜっんぜん覚えてない」
スタジオ 笑
「んはははっ」
太「ごめん、全然覚えてない」
「あれは嬉しかったんだけどなぁ・・・・・」
太「ぶははっ・・・お前・・・笑、最後まで力強く喋れよ!」
「ふふっ・・・」
太「嬉しかったんだけどなぁ・・・・・」←智くんのマネ
「んひゃひゃっ・・・・笑」
太「”なぁ・・・”疲れ切ってるじゃない」
「んははは」
太「オレね、喋った事とかあんま覚えてないんだけど。大野が、ジュニアにいた時にKinkiの光一に似てんなぁ、てずっと思ってたことはあんのよね」
「あぁ〜」
太「それ、言われた?言われなかった?一時期」
「いや、もう、すっごい言われて」
太「言われたでしょ?」
「だから街・・・ジュニアの時、街歩いてても・・・」
太「うん」
「Kinkiだ!みたいな、うっすら通りがかりで言われて・・・←すれ違うジェスチャー
太「うん」
「うわ、違うんだけどなぁ・・・と思って←下向くジェスチャー
スタジオ 笑
「地元のチャリンコで」
太「うんうん」
「駅まで行く時に、姉ちゃんとすれ違っ・・・僕、覚えてないんだけど
太「うんうん」
「あんた、光一くんだと思ったよ、みたいな・・・」
太「姉ちゃんが間違えるくらいでしょ」
「間違えるくらい」
太「ほんっとに似てた、その当時。ただ”地元のチャリンコ”って言っちゃったよね?」
「言っちゃった」
太「地元のチャリンコって何かな、って思ったんだけど」
「ええ、ちょっと・・・ミスです
スタジオ 笑
太「ミスった?」
「ミスった」
太「くくくっ・・・・笑・・何・・・この・・・笑・・・何、この世界観・・・・笑」
「んふふ・・・」
太「斬新な世界観と空気をお送りしております、笑」
「ええ・・・NHKで・・・・」
スタジオ 笑
太「あのー・・・笑、事務所に入ったのはいつですか?」
「事務所入ったのは14歳で」
太「誰が送ったの?」
「うちの母ちゃんが送って」
太「母ちゃん送ったんだ?」
「ほんで、すごいイヤだった・・・んだけど・・・」
太「なんで?」
「いや、全く興味なかったから」
太「あぁ〜」
「ほんで、行きたくない!行きたくない!って言ったら。あーたが・・・あんたが受かるわけないでしょ!みたいなこと、言われて」
太「うんうん」
「あ、確かにな・・・と思って。なんか、じゃ、ま、別にいいよ・・・送って、みたいになって」
太「芸能界に興味ない、つってたじゃない?」
「はい」
太「ま、オレも元々、芸能界全然興味なかったんだけど。でも、オレはなんか、サッカーとか野球とか、すごい好きで」
「はい」
太「そっち行きたいな、みたいな気持ちあったんだけど。その当時、何やってたの?」
「・・・・」
太「興味あるものだったりとか」
「興味・・・・やっぱ小学校の時から・・絵描いてたから
太「うんうん」
「まぁ・・・なんかイラストレーター的な」
太「事ができればいいなぁ?」
「できればいいかなぁ・・・と思ってたんだけど
太「それも、あれだよね。INだもんね」
「イン」
太「外に出て、なんかこうね、前へ出てって感じじゃないもんね」
ない
太「あぁ〜」←納得って感じの”あぁ〜”
「そう。んでやっぱ・・・踊り、やっぱ興味持ったから」
太「ああ」
「あ、じゃあ、踊り極めたいなぁ・・と思って。だから部活感覚だったんでしょうね」
太「とまどいとかなかった?」
「後輩が入ってきて・・・あんま踊れない・・・のに・・こう、マイク持ったりするじゃないですか。マイク持って前で・・」
太「後輩が?」
「で。後ろで踊ってる自分とか・・・わけわかんなくなりましたけどね」
太「あー、なるほど。後輩がマイクを持って」
「て」
太「歌いはじめて」
「て」
太「そのバックをやっていた、と」
「バック・・・惹き立て役でやってた・・時期・・」
太「うんうん」
「とかは・・・あんまり認めて・・・られないのかな・・・」
太「認めて・・・?」
「くれてないのかなぁ、っていうか・・・・」
太「上の人達が。事務所の人達が、大野という存在を」
「そういう時期もありましたね」
太「はぁ・・・そうなのかなぁ、と」
智 頷く
太「じゃ、もしかしたら、それぐらい、悩んでる時の映像かもしれませんけど、ちょっと昔の映像見てみます?」
「はい

1994年12月4日OA アイドル・オン・ステージの映像

「あははっ」
太「コレは何?(森田)剛とかがジュニアなの?」
「ジュニアなの・・」
太「へぇー」
「ふへへへ・・・笑」
太「へぇー、結構いるね!あ、(三宅)健とかもバックなの?」
「これ、は・・・これ、初めてだ」
太「え?初めてってどういう事?」
「初めての・・・」
太「バック?」
「アイドル・オン・ステージだと思う」
太「これ、アイドル・オン・ステージか!」

智くんに矢印「踊りに注目」テロップ

「これ・・・間違える、僕・・・ふふふ」
太「笑、全然出来てないよぉ!」
「ひゃひゃひゃ・・・・笑」

1995年12月17日OA アイドル・オン・ステージ

太「え?どこ?」
わかんない・・・」

少年隊のバック 最後列にいる智くん

太「よく見つけたねぇ、これは!」
「・・・・・」
太「少年隊のバックって緊張した?」
「緊張し・・・うん・・これ、初めての少年隊のバック・・・」
(ぽかーんと口が開いたままです・・・・大野さん・・・)

1997年5月28日OA ミュージックジャンプ

太「あ、カミセン」
「・・・・」
太「あー!ほら!光一に似てるよ!」
「んはは・・・笑・・・こん時が・・・似てるんですかね・・・」
太「似てる!似てる!・・・あぁ、ここら辺が同期なんだ」
「あー、なつかしい・・・・」
太「いいポジションにいるじゃん、センターの」

1999年6月20日 ミュージックジャンプ
大野智 デビュー5ヶ月前 ソロ「朝日を見に行こうよ」

太「光一じゃん!」
「違うっ・・・・ふふ」
太「デビュー5ヶ月・・・前・・・」

町田くんが前で踊ってます。

「あぁ〜」←思い出したように手を口元に持っていく
太「うわ、なんかお前ちょっと売れ線で行こうと思ってただろ?」
「ちがっ・・・んははは」
太「ほら!首の動き、見た?今」
首を”くいくいっ”と左右に動かすロン毛の18歳智くん*色気ダダ漏れ注意報*
「んはははっ」
スタジオ 笑
太「売れるぞ、っていう動きだよ、アレ」
「んはは・・・ちがっ・・・こん時なんも考えてないっすよ(笑)こんなんやったなぁ
太「こういうの恥かしくない?」
恥かしいっ←小窓で首をぷるっと振る恥かしがるさとち・・・・・ばたっ

太「どうですか?」
「恥かしいなぁ・・・←また出た〜〜〜ばたっ
太「アイドル・オン・ステージに出てたんだね」
「そう、アイドル・オン・ステージ、出てましたね、最初」 
太「あぁーー」
「最初に見た映像がたぶん、初めてのアイドル・オン・ステージだと思う
太「あぁ、そう」
「んで、いつもラジカセでリハーサルしてるから」
太「うんうん」
「音・・・あんまりでかくないんだけど」
太「うん」
「ここの・・・ちょうどここで」
太「うん」
「ジャーーーンッ!ていきなりかかった時に、真っ白になったの覚えてるんですよ」
太「あ、音が大きくて」
「大きくて。ほんで、途中でもう、わけわかんなくなって・・・へへっ・・・こんなことやって、笑」
(間違えた振りのマネ)
太「んははは」
「そう・・・これ最初ですよ」
太「その後、でもなんか・・・大野&ジャニーズシニア?お前なんか、気持ちよさそうに歌ってんじゃん!”オレ、コレで食っていきます”みたいな、笑」
「違うって!笑」
太「オレ、この路線で行きます、みたいな」
「ちゃ・・ちゃう・・・あれ、もう辞めようと思ってた時ですもん」
太「辞めようと思ってた時?」
「ええ。やっぱ、最初、踊りに興味持って」
太「うん」
「満足行くまでやろう、って思ってて」
太「うんうん」
「割とあの時期・・・自分の中でなんか・・満足・・しちゃったみたいで
太「んー・・・さ、じゃそのジュニア時代をよく知る人から、コメントもらってますので」
「お」


ソロで朝日を見に行こう、を歌う智くん

お友達のSちゃんがエンドレスでこればかり見てしまう・・・・という(笑)

かなーりセクシーな18歳です

顔はベビーフェイスなんだけど・・・・なんだろ・・・・

何かが漏れてます・・・・・もうね。

罪だよ、コレ・・・・・

でも、この時の歌を聴くと。

やっぱ格別にうまくなったなぁ、智くん

踊りもそうだけど、歌もかなり練習したんだろうね。

聴きたいなぁ・・・・その歌声。


おっと。

昨晩からね・・・んふふふ・・・

胸が苦しくなるのを覚悟で。

領様との密会を始めてしまいまして・・・・


「もう、止められないんだ・・・」


では。

行ってきます。



いつも遊びにきてくれる皆様、ありがとうございます
裏も表も玄関は24・7開放してあります。
どうぞ一緒にお喋りして行ってくださいね









嵐でよかった。










Haru| アラシゴト<トーク> | 17:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ファイトソングのできるまで


今日は。

なんやら。

マジックショーとかいうイベントが。

チビ達の小学校のファンドレイジングとして開催されます。

行きたくないー

にのちゃんのマジックならまだしも。

行きたくないー

イベントゴト苦手なワタクシ・・・・
(あ、もちろんアラシゴト以外)

んっとに。

どこまでも興味のないことには消極的で困ります。←人ごとかっっ

てことで。

今日はあの有名な「ファイトソング」

それが出来るまで・・・を。

ちょこちょこっとレポしてみます。

では、どうぞっ。


2006年1月18日放送<Gの嵐>

「突然ですが!番組宛に手紙を頂きました!」
「ほぉ」
「番組を見てて思ったんですけど、嵐のみんなで素敵な応援歌を作ってみてはいかがですか?」
「なるほど」
「やろうよ、作ろうよ。せっかくだもん」
「これ、やる方向?」
「やる方向がいいんじゃない?」
「うん」
「やっぱ、応援歌ってったらテクノじゃない?」
「テクノォー??」
「テクノ、じゃない!」
メ 笑
<ただ今、どんな曲にするか嵐全員で模索中。いったいどんな応援ソングになるのかな?>


2006年1月25日放送<Gの嵐>
「今回より本格的に活動していきます!Gの嵐応援歌プロジェクト、制作会議!はじめまぁーす!」
イエーイぱちぱちぱちっ
「さぁ、応援歌どうして行きましょうかねぇ?」
「どうしますぅ?」
「まぁ、せっかく作るからにはさぁ、やっぱり、色んな所で使ってもらいたいよね」
「おぉー、キタね!」
「すーごいダンディな声で言いましたね!」
「うん」
「あははは←他人事みたいに笑ってるだけ
「ほら、今年あれもあるじゃない?ワールドカップとかもね」
「あるね」
「なるほどね」
「だから、ほら、ジーコジャパンのときに」
「夢はね」
「すごいデカイね、笑」
「じゃ、とりあえず歌詞から決めて行こうよ」
「なんか、いい言葉を集めて行きたいよね」
「うん」
「勇気付けられた一言みたいなのを、こう・・いろんな人に聞いて」
「うん」
「胸に響く言葉ってのを並べていって、そっから選んでくってのもいいんじゃないですか?」
「じゃ、UFO行こう、とりあえず」
<UFO(呼べる人)>写真←過去ににのあいがUFO探しに行ったロケ
「いや!UFOは勇気付けられないだろ!」
「あははは」
「日本一長寿の方とかね」
「あー、いいね」
「長寿ね!」
「誰かこの人から言葉もらいたい、みたいな人はいないの?」
「長嶋さん」
「ミスターね」
「あー」
「なんかね、長嶋さん見てると元気になるんだよね」
「あ〜」
「だめもとで、ちょっ、やってみようよ」
「いや、ダメだったからつって、プリティに行かないでね」
スタッフ 笑
「そしたら、ほら、東山さん」
「東くん・・・いる?今日?」
<壁にかけてある東山さんの写真が映る>
みんな立って、写真に挨拶
「おやっすっ←おはようございます
「おやっす←上に同じ
「あ!(東山さんに)お言葉もらった!」
「なんて?」
「これ使おうよ!」
「なんてもらったの?」
「おい、相葉。クロール教えてやるよ」
スタジオ 笑
「そんな歌詞、使えねぇだろ!笑」



2006年2月8日<Gの嵐>
「Gの嵐応援歌、制作会議を始めまーす!」
いよぉーー」
「よっ!」
ぱちぱちぱちっ
「今回まずね、歌詞を作って行きたいということで。勇気付けられた一言」
「おっ」
「もらってきました」
「長嶋さん?」
「長嶋さん・・・長嶋さんね、もうダメだったんだって」
「なんでぇ?」
「この番組にコメントくれるんだったら、他でもっといっぱいコメント出してんだろ、って」
「まじ?」
「ま、今回コレ第1弾として、こっからいよいよプロジェクト始めて行こう、と。ということで、勇気付けられた一言、VTR見ていただきましょう、こちらです、どうぞ!」

VTR 米山ババ子さん@ひげガール
「嵐のみなさーん、お久しぶりでーす。ひげガールのババ子です」
「まぁ、有名っちゃ有名だ」
「ま、”オカマがなにさ。オカマでもいい事あるわよ”っていうのが私の一言でーす」
「オカマがなにさ、って。俺らなんも言ってないんだよね」
スタジオ 笑

VTR 100回以上お見合い失敗 小坂光一さん
<以前Dの嵐に出演した100回以上お見合いに失敗している小坂さん>
「あのー、何回も失敗てるんですけど、あのー結婚相談所の方が、あのー、またいい人紹介しますよ、って言われたことが、ほんとに勇気付けられました」

「歌詞にどう使えばいいんだよ!これ!」
スタジオ 笑

VTR 長寿のおばあちゃん 山崎まつさん 101歳
<続いては101歳の元気なおばあちゃんの勇気付けられた一言>
「101歳!」
「わぁ、すごい」
<現在も酒屋さんで店番をしている>
「すげぇなぁ」
「現役で働いてるってことだもんね」
「すげぇ、レジも打つんだ」
<支えになってるような言葉とか、そういうのありますか?>
「ええ。あんまりね、人の悪口言ったり、くよくよしないこと」

VTR <そして!特別にあのヒトからも!>
Gの嵐!伝説の団長 東山紀之
東「えー、久しぶりの登場、団長の東山です」
「おぉーー
「東くん!」
「東くん!!」
東「えー、応援歌を作るということで、えー、僕がいつも勇気付けられてる、というか。えー、いつも心に・・・ま、留めて置く言葉というのは”君ならできる”、と言われ、そうだ!オレならできる、といつも思っております」

「伝説の団長が入ってると思わなかったなぁ」
「すっげぇなぁ・・・←やっとしゃべった!!!!でも声ちっちゃ!!!!
「君ならでいきる、ってなんかCMのキャッチフレーズみたいでいいね」
「ね。くよくよしない、とかさぁ、やっぱ単純だけど、101歳のおばあちゃんに言われるとちょっと」
「重みがあるねぇ」
「重みがある」
「タイトル、オレちょっと考えたんだけど」
「タイトル考えたの?」
「言ってみ」
「言ってみ」
智  ←言う前から笑ってる失礼なヒト
「クチビルが切れるころ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
スタジオ 笑
「え・・・えっとぉ・・笑」
「ねぇ、聞いた?お前、今?(スタッフさんの)オナラみたいな笑い・・・」
「あはははっ←ウケすぎ 
翔 苦笑
「ちなみにどういう意味なの?」←コレ聞く潤くん、勇気ある(笑)
「なんか応援したくない?クチビル切れてるヒトって?」←したくない(笑)
「リップあげりゃ済む話だろ!笑」


2006年2月22日放送<Gの嵐!>
「制作会議!第2だーん!!」
「よぉーーっ」
ぱちぱちぱちぱちっ
「今週も」
「はい」
「いろんな方から勇気付けられた一言」
「お、まじっすか?」
「頂いてるので」
「よーしよし」

VTR 
ス「しつれいしまーす」と、どこかの事務所に入ってく。
猫「にゃーーーーーっ!!!」
「うおーっ!・・・ビックリしたぁ←スタジオで本気でびっくりしてる潤くん(笑)
<踊る猫ひろしさん>
ス「勇気付けられた一言ってなんですか?」
猫「あ、キモカワイイと言われたことです。顔は僕、すごい老けてるんですけど、でも背が低いだけで可愛いって」

VTR <続いて頑張っている、ある双子の兄弟を訪ねました>
サラリーマン風の二人の男性の写真を持って。
スナック(昭和っっ)のようなお店に入るスタッフ
「いらっしゃいませ〜」と美人姉妹風なお姉さん
ス「あの、この写真の方に会いに来たんですけど」
「あ、私達です」
<ニューハーフとして頑張っている双子>
弟?夏海さん 兄?冬海さん
<勇気付けられた一言は?>
兄「はじめて親に、オカ・・・ニューハーフやってるって告白しに行ったときに」
弟「京都帰った時に。お父さんなんか、新聞読んで背中向けたままで、そのまま帰ってきた覚えがある。で、後でお母さんから電話かかってきて。”人は人、自分は自分”って言われましたね」

VTR <お次は大家族を持つ肝っ玉母さんが勇気付けられた一言。ちなみにお子さんは3男8女のなんと11人!>
「悩みは、今たくさんあるだろうけども・・・10年も経てば、未来が楽しみだね、と。頑張って、というような事を言われたことは、もう、すごく嬉しかったですね」

VTR <元・中日ドラゴンズ 山崎賢太>
「嵐のみなさん、はじめまして。元中日ドラゴンズの山崎賢太です」
「おっ」
<2000年に入団するも、わずか3年で戦力外通告を受け、モデルに転身。そんな彼が勇気付けられた一言とは?>
「その先の夢に向かって、自分で自分なりに進んで行こう、と」

「今回いいんじゃないですか?ほんとに」
「結構いいよねぇ」
「うん」
「ぼちぼち自分らでも、考え始める時期なんじゃないかな?」
「そうかもしれませんね」
「そうですねぇ」

<皆さんから頂いた言葉を参考に、さっそく創作開始。歌詞も曲も嵐が作る応援歌。完成をお楽しみに!>


2006年3月8日放送<Gの嵐>
<いよいよ大詰め!Gの嵐応援歌プロジェクトは歌詞もほぼ完成し、次の作業は?>
「ていうかさ、曲どうすんの?」
「曲は、じゃぁ・・・二宮くんが・・・」
ということで作曲を担当した二宮の作業も順調に進み。
いよいよレコーディング。
<コーラス録音の模様がちょこっと流れる>

2006年3月22日放送<Gの嵐>
「Gの嵐応援歌プロジェクト、制作かいぎぃーーっ」
「オッケーイ」
「イイ」ぱちぱちぱちっ
「東山さんのさ”君ならできる”っていうフレーズさ」
「うん」
「ま、結局僕らで作詞してみたところさ」
「はい」
「入んなかったわけじゃないですか」
「そうですね」
「まぁ、あのニュアンスを頂いたから」
「うん」
「応援する感じのニュアンスってのを、歌詞に反映させて」
「うん」
「僕らの言葉で、また書き直すっていうカタチがいいかなぁって思うんですけどね」
「うんうん」
「そうしましょうよ」

「ちょっとね、曲が進んでいるということをお伝えする為に」
「おぅ」
「はい」
「曲を一部、聴いていただきたいなぁと」
「ああ、いいじゃないですか」
「ま、僕らもね、ただ打ち合わせしてるだけじゃねーぞ、と」
「うん、じゃいきましょ」
ちゃらちゃちゃちゃらちゃちゃちゃちゃちゃちゃー←イントロ
「つーことで」
「素晴らしい!」
スタジオ 笑
「も・・・もうちょっといいんじゃない?」
「じゃ、もうちょっとだけだよ!」
「もうちょっと、もうちょっとやったげてよ」
「もうちょっとだよぉ←声ちっちゃいし、映ってないし・・・
ちゃらちゃちゃちゃらちゃらちゃちゃちゃちゃー←イントロの続き
「イヤ!一緒だし」
スタジオ 笑


2006年3月29日放送<Gの嵐>
「Gの嵐応援歌プロジェクト制作かいっぎーっ!」
「イエーーーイッ」
メ ぱちぱちぱちぱちっ
「いい感じにね、レコーディングも済んで」
「ええ!」
「曲が出来た!と」
「タイトルね」
「次はタイトルを決めようと!」
「うん」
スタジオのホワイトボードを見ながら。
「オレ”応援のうた”がいいな」
「あ〜、応援のうた、ね」
「ちなみに”うた”はひらがなで」
「いいね」
「ちなみになんかないの?」
「ファイトソング」
「ファイソング←なぜか英語っぽく言ってみるヒト
「ファイトね!」
「うん」
「なんか、その応援歌って一番わかりやすくていいんじゃないかな?」
「うん」
「ストレートで」
「うん」
「じゃ、翔ちゃんお願いします」
「では、タイトル”ファイトソング”に決定いたしましたーー!」


2006年4月19日放送<Gの嵐>
スタジオでお客さんを前にライブ形式で発表
エアーギターの時と同じスタジオです。
お客さん、いいなぁ・・・めっちゃ近いです。

ア「嵐の皆さんが、作詞作曲を手がけた応援歌”ファイトソング!”をこれから披露していただくんですよね!」
「んはははっ・・・笑・・ちょっ・・・」
お客さん きゃーーーーーーっ<拍手>
「なんか・・・その・・・笑・・僕ら作ったんすけど、そんな何か・・気持・・・もうちょい軽い気持ちで作ってるで」
ア「ええ」
潤「”ファイトソングなんですよね!!って言われると、ちょっと、恥ずかしいんすけど」
ア「そうなんですか!?苦労して、苦労して作ったわけじゃ・・・?」
「まぁまぁ、確かにね苦労はしましたけど」
「ま、苦労はしましたけども・・・二宮くんが軸になって、ま、彼が僕らの出した言葉とかを、こう一つにまとめてくれて、一つの楽曲にした感じですけど、その・・」
「ちょ、ちょ・・・ちょっといいですか?」
ア「はい?」
潤 くるっと智くんの方を向いて「あの、喋ってもらっていい?」
「・・・・←無言でニヤリ
客席 きゃーーーーーっ<拍手>

この後、硫黄島でロスにいるにのちゃんからのVTRが流れて。
(前録りしてたものかな?)

4人で初ファイトソング披露になります。


うーん。

今回も。

いざ文字にするとなーーんも面白くない・・・(笑)

ファイトソングは有名な曲だけど。

どうやって出来たか、とか。

ちょっと前のことなので、見たことない人もいるかなぁーと思って。

レポしてみたんだけども・・・けども、ですよ。

んっとに。

喋らない、さとし・・・・・・・・

そして。

喋らないから。

映らない、さとし・・・・・・・・

何行よ、このレポで青色のカギカッコ。

もしかしたら。

ちっちゃーい声でいつもの「オウム返し」の技とか。

使ってるのかもしれないけど。

無理・・・・私の”さとしっく耳”の修行が足りないのか。

はたまた、本当に喋ってないのか・・・・

もしかして、寝てるのか・・・・

潤くん、最後に突っ込んでくれてありがと!

でもね。

タイトルはさくっと。

「ファイトソング」って決めちゃうとこ。

んふふ・・・さすがリーダー

なかなかね。

5人で作るって難しいよね。

その結果が。

「スケッチ」「5x10」「ファイトソング」

最強な3曲やんかー



今日は。

若冲のことも。

若冲の絵を見つめる智くんのことも。

語りたかった・・・・けど。

時間切れ。

まだプロローグなので。

本編を見てから。

また、ゆっくりとつぶやきたいと思います

それにしても。

智くんが好きになるのがわかる、ものすごい画家ですなぁ、若冲。

「すごい・・・」としか言えない。←ボキャブラリーのなさが悲しい

新しくなったBSプレミアで放送された、この。

「若冲ミラクルワールド プロローグ 大野智 meets 若冲」

23日(土)1730−1800 NHK総合にて放送されるみたいです。
(Yちゃーん、いつも情報ありがとう♪)

BSが見れない・・・録れない・・・という方はぜひチェックを!!

あ。

それから・・・・もう1コ。

↓「神様のカルテ」のトレーラー見ました。
http://www.kamisamanokarute-movie.jp/trailer/

音楽、ものすごくいい。

景色、ものすごくいい。

トレーラーだけで。

泣きそうなんですけど・・・・

こんなんじゃ映画館、行けないじゃん。

でも。

やっぱり。

あの。

翔さんの髪型は・・・・あれである必要はないんじゃないか・・・と思うワタクシ。

あ、原作はまだ読んでません。

大抵。

原作を読んで映画を観ると。

ガッカリするパターンが多いので。

私は、まず映画派なんです、普段は。

うん、でも。

翔さんがものすごく頑張って頑張って録った映画。

でっかいスクリーンで見たい。

うん。


なんか・・・今日、支離滅裂なつぶやきばっかり。

すまんっ


それでも、快く(?)遊びに来てくれる皆様に。
感謝カンゲキの日々でございます
いつでもつぶやき、愛の叫び大歓迎です〜〜〜












嵐でよかった。









Haru| アラシゴト<トーク> | 16:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |